日本酒文化を楽しむ会 喜多方、大和川酒造と奇跡の復興有難豚。
楽しい会だった。I江も楽しんでくれたようだ。おいしい酒と肴。なによりも出会いがあることだ。S原さんの人徳なのだろう。ユネスコ無形文化財(!?)に和食が承認されることで、会の名称が変わるという。本タイトルを使わせていただこう。
必要なリソースは、料理人、通人(蔵元との交渉・酒のセミナー)、芸人(本会のあらすじ紹介&余興司会、さるびあ亭カーコさんや落語家)、ボランティア(受付&給仕)かな!? 麹町のマンションなど、交通の便がいい由緒ある屋敷などを格安で借りる。売上@1400(会費7千円)×30人=42000円。クライアントを中心に、案内を送る。
次回、泉橋の会では、全体の流れを観察しよう。
「ロストインタビュー、スティーブジョブズ1995」から
正しい方向かどうか、どうすれば分かるんです?)究極的には美意識の問題だね。美意識だ。人類がこれまでに生み出してきたもっとも優れたものに触れ、それをいま自分が進めていることに取り入れていけるかどうかだ。ピカソがこう言ってる。「優れた芸術家は真似る。偉大な芸術家は盗む」とね。私たちはすばらしいアイデアをいつも臆面もなく盗んできた。
■山○さんへの質問
・頒布会用入手困難な「幻の酒」選び。上代価格10、000円、6~7掛け仕入れ、送料1、000円で配送してもらう。
・蔵元(田植え、草刈り、稲刈り)&地産地消&温泉ツアー。
・酒イベントは20、000円。自著サイン会あり。
挑戦してみなくては、自分に何ができるかわからない。
【今日できたこと】
・山○さんから、好感触のメールが届く。
【明日すること】
・山本さん、今尾さんににビジネスモデルを報告し、賛同を確かめる。
・商標について遠藤さんに相談する
・高桑さんへのコネを探す
・大場さんに大人のドライブマップで、協力を得られるか!?
・三輪さんに、125Mのバックアップを依頼する
・遠○社長&木○社長
・齋藤さんに企画および協力を依頼する
・顧問として、遠○社長、小山さん、奥山さん