競走部の○保田さんと連絡がとれた。予選会は見合わせてようだ。簡単なプロジェクトではない。中長期的視野というか、多くの人々を巻き込むことになり、誰かに迷惑を掛けることになるかもしれない。しかし、迷惑をかけたくてやっるのではない。やりってみたい、という人々のこころに火をつけるのだ。まずは、思いの丈をぶつけてみよう。

パソコンが絶不調だ。訳がわからない。しかるべき人に相談しよう。


「フロントランナー 地域公共交通総合研究所理事長 小嶋光信さん」朝日新聞6/22から

「再生請負人」としての手腕は折り紙つきだ。これまでに再生させた公共交通は、三毛猫の「たま駅長」で有名になった和歌山電鉄貴志川線、中国バス、松阪航路など10社にのぼる。

再生の手法は、「「公設民営」。固定費として経営を圧迫する鉄路や駅、車両などは行政が所有、あるいは設置し、運行する経費だけを民間が分担するビジネスモデル。もちろん収支をチェックし、徹底的に無駄を無くし、コストダウンを図る。それと、どこの再生でも必ずお客様からの「苦情簿」と「事故簿」に目を通します。苦情簿を見ればサービスの改善点が、事故簿をからは安全運行の問題点が見えてくる。その上で乗客増に取り組みます。

どうやったら「楽しいね」「面白そうだね」と思っていただけるかを考えるようにしています。


【今日できたこと】

・競走部の代表者と連絡をとる

・「B○○」の日本酒特集を残りをチェックした


【明日すること】

・山○さんへメールする

・文庫「純米酒~」、「極上の~」、「世界一旨い~」を取り寄せる

・山本さん、今尾さんににビジネスモデルを報告し、賛同を確かめる。

・商標について遠藤さんに相談する

・高桑さんへのコネを探す


・大場さんに大人のドライブマップで、協力を得られるか!?

・三輪さんに、125Mのバックアップを依頼する

・遠○社長&木○社長

・齋藤さんに企画および協力を依頼する

・顧問として、遠○社長、小山さん、奥山さん