昨日のミスを糾弾される。これだけ、パフォーマンスが低いのだから、致し方ない。いますぐに、会社を辞めるわけではないのだから、もっとクレバーな振る舞いをしなければいけない。
帰宅途上、K務くんとばったり会い、つい、呑みに誘ってしまった。新しい発見を得たわけではないが、B事業の趣旨には賛同してくれた。
Bに変わる名称を考えよう。目的が明確な名前を考えよう。
「プロフェッショナル 仕事の流儀 本田 さらなる進化へ、500日の記録」から
未来が誰にも分からないなかで、どれだけ自分を信じてやれるか。
自分は絶対に成功するんだということを言い聞かせて・・・。
けがはチャンスと、2011年8月に負った半月板損傷のリハビリの一方で、
自身がほかのプレイヤーに劣る瞬発力をつける、腸腰筋を鍛える。
俺と同じ腸腰筋が弱い、ということで共感を得る。レベルは全く違うが・・・。
信じる力「俺ならできる」
信じるとは希望そのもの
願ったことに対して出来ひんかったら、
言い訳せずに自分の願いが弱かったからだと、
自分の情熱が弱かったと、
それを僕は理由にするべきだと、思いますよね。
もっとやれたんじゃないかと。
ミスは必ず起こる、しかし、それを防ぐこともできる。
もっとやれたんじゃないかと。
情熱は必要ない。先へ、先へと手を打てば、間に合うものばかりだ。
夢を叶える秘訣は、好奇心、自信、勇気そして継続である。
【本日できたこと】
・Mさんへ、感謝のメールする。
【明日やるべきこと】
・ワインの会を提案する
・K林さんにメールする