この先の人生を考えると、会社での業務がもっとももつまらない。しかし、それでは時間の無駄。
新雑誌を創刊するための研修という位置づけで仕事をしよう。
・調査
・配本
・部数交渉・・・
いかに、効率良くこなすかも重要となる。判断を速く、一つ一つの仕事を素早く、生産性を高める。
月・木は昼休をなくし、調査を素早く、残業はしない。
一巳の送別会をDORAで。エールをきったことは覚えているが、誰と話をしたか!?
①元大和証券のM本さんと、Aブラハムのこと。
②Jあんとは息子が慶應であると。
③T木と日吉不動産のこと
④Y中と、O先輩のこと
⑤I田と、Bと三田倶楽部のこと
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その後、坦々麺食べて、帰宅。
「NHKスペシャル 草間弥生の全力疾走」をみて
前衛芸塾家、別名、水玉の女王。子どものころ、視界に水玉が浮かぶ幻覚や幻聴に苦しむ。その幻想的な作品、網目や無数の突起物に覆われた絵画や立体でニューヨークで評価を高める。
昨年は世界約60カ国のルイ・ヴィトン約460店で、草間デザインの商品が売られ、。ウインドーを水玉のオブジェが飾る。
夜を過ごす病院から、スタジオに通い、作品を手掛ける。
「あと何年生きられれるか分からないから、命がけで絵を描くのよ」
その影響でとも呼ばれる氏は、
【昨日できたこと】
・朝日新聞連載、T中さんとのコネがみつかる
・Aブラハムなにがしの情報を入手。一流の金融企業と組むことを進められた。
【来週やるべきこと】
・T家さんと金融界のアライアントについて相談する
・「人生のリセット」のネイミング→雑誌「最高の人生の見つけ方」。これはシンプルで若リ易い。商標登録を確認しよう。→「ロングライフ」も視野に入れよう。