どうやったらできるか?会社(経営陣)は協力してくれない。で、あれば、勝手にやってしまう。うまくやってしまう。
選択肢は2つ。
①Bに共感する社員でサークルを立ち上げ、さらに必要とする人材を一本釣りし、ポータルサイトをつくる。会社から補助金を得て、運営に回す。
②社外でつくる。この場合、東京三田倶楽部を母体とするのがいいだろう。会員は3種類。Aは本会員、Bは塾員準会員、Cは一般無料会員。まずは、AとBを対象として始める。目的は会員獲得である。その後、Cも入れる。運営会社はBとする。
いずれにしても、同人誌を作る感覚で各自がコンテンツをアップする。全員がフラットな関係を構築する。
WEDGE2月号「サラリーマン56 50歳からコツコツ準備 福祉美容で起業」から
「人に係わり、感動と喜びに繋がる仕事を通して社会に貢献しよう」と決心しました。座右の銘は、「私の後悔することは、しなかったことに対してであり、出来なかったことではない」(イングリッド・バーグマン)
Bは一生の仕事となり、この日本をよい国へと導く。
【本日できたこと】
・ワインのH山さんとアポをとる。
・I手さんに箱根駅伝の件、相談する
【明日すること】
・I勢丹の女性部長に、相談する