皇居駅伝大会
KJCの今年最後のイベント。チームの脚を引っ張ることもなく、1周21:59。いまの力だろう。鈴木昭さんが、21:01。先のフルマラソンの結果を聞くに、明らかに彼のほうが力は上だ。勝田ではまず、彼に勝つこと、3:45を着るを目標として走ろう。3:30は霞ヶ浦としよう。そして来年の皇居は20分を切ろう。
しかし、2次会まで行って寝ていたのは、アホだった。なんのために行ったのか!? アタマが悪いと言われても仕方がないだろう。
「本気になりませんか? 西永美恵子が語る仕事④」朝日12/16から
前略
仕事人の幸福追求と組織の繁栄は、しっかりつながっている。これが私の実体験です。組織を率いるなら、社員だけ見ていては落第で、見る単位は社員とその家族なのです。(中略)上に立つ人は早く、幸せがビジネスにもたらす力に気づいて欲しい。
会社は利益を上げる箱だと考えるのではなく、一緒に働く社員を始め、下請けさんや、問屋さん、運送屋さんなど、関係のあるあらゆる会社とその社員を人として見るのです。管理職の人間がその視点を持つと、必ず部下が変わり、組織の大飛躍が始まる。
誰もが幸せに仕事をできるように、組織のトップを始め全て管理職は、社員とその家族への思いやりを、行動で見せるべきですね。例えば部下と話したかったら、呼びつけるなんてことをしてはいけない。
働くことは「はた」を「ラク」にすること。仕事はあらゆる人間の幸せのためにある。
【本日できたこと】
・ブログをまとめる
【来週すること】
・N中さんに、条件面を話す