足裏テーピングをする。まあまあの貼り方。この際だから、もっとうまく貼れるようにしよう。テーピングフェイスブックってあるのかな?

明日は大菩薩峠。秋晴れ、紅葉が予想される。リフレッシュしよう。久々に山カップラーメンを味わおう!


「千年の王宮 プラハ城に刻まれた民族の記憶」(NHKBS)から 

ハプスブルグシリーズの第4話。

14世紀、後に神聖ローマ帝国の皇帝になったカレル4世によってプラハに首都が移され、その原形をなした。当時はドイツの傀儡政権だったが、15世紀にプラハ大学から出た宗教学者、ヤン・フスが宗教改革を唱え、民族の独立の萌芽となる。16世紀にハプスブルグ家の支配下で、スラブ貴族が皆殺しにあい、15万人のチェコ人が海外へ流出する。民族運動が盛り上がった1880年、亡命チェコ人、スメタナの交響曲「わが祖国」がチェコ人を目覚めさせる。そして600年未完成だった大聖堂をハプスブルグ帝国の許可のもと、帝国議員マサリクが建設を再開。マサリクは、1914年6月、第一次大戦のさなかに亡命。独立運動を指揮し、1918年4月、独立宣言を発する。

「真実は勝つ」は火あぶりの刑に処せられたヤン・フスの最後の言葉であり、権力に立ち向かうことを意味している。

 ・教会の腐敗に対する真実

 ・外国に支配される祖国の姿に対する真実

 ・その支配に慣らされてしまった人々に対する真実

 ・偏狭な民族主義に対する真実


マサリクは独立後、はじめてその言葉を標した国旗をプラハ城に掲げた。

「真実に勝つ」は、チェコ人にいつも立ち戻らなければならない原点を教えてくれる。


「いい時も悪い時も、いつも心の中を映し出す鏡なのかもしれない。全ての歴史はここから始まった」プラハの春以来、民族運動を続け、民主化後、初代チェコ共和国大統領バーツラフ・ハベルが語った。

【本日できたこと】

・S藤さんに、パワポの矢印をもらう。Sの企画書が完成した。

・F谷さんに確認できた。役員会に諮られたようだ。

・H堂T地さんに、Sゾーの追加調査を依頼

・新規事業の相談を受ける


【明日すること】

・企画書の見直し

    ビジネスモデル編

   ①各クライアント別に作る・・・ヤマハ、ブリヂストンスポーツ、ライカ

   ②事業別につくる・・・ワイン、クルマ

・企画書作成

  資料編:

   「クローズアップ現代」の映像を入れる

・T村さんにY社Oさんへのアプローチを相談する


【明後日以降にすること】

・アメリカの先進的な雑誌出版社の事情を探る→K野さんに相談する

・集客、営業・・・すべてのリソースを再確認する

・漆喰塗り

・対S役員に対しての企画書の構想を練る

①富裕層に関しては、「クローズアップ現代」(DVD)のさわりでいいだろう

②ビジネスモデルを何点か用意する

③GラムのY村社長のをプランを添える

④CCIの社長のプランを添える←N野くんに依頼する

     +

D社Y本さんの資料

D社K澤さんの資料&3部のデジタル広告案件VS弊社デジタル案件