F堀くんと久々、まつもと へ。話題はF誌の興亡および局の閉塞感について。現ポジションではいかんともしがたい状況にいらいらを感じる。次に進みたい、いち日でも早く。
「あの人とこんな話 岡本浩一さん」(朝日新聞8/6付け)から
「いくつになっても、どのようなポジションにいても、自分の次の能力伸ばそうとすることは、人間としての成長につながる」。人間科学の第一人者である岡本さんはそう語る。それは、一つのジャンルの上級者を目指していくプロセスの中に、技術や考え方、心の使い方、自分を管理する力などさまざまな要素が含まれているからだそうだ。コンピュータ技術や語学習得、新たな業務、芸時などでも同じという。
中略
「全体が見えるようになり、欠けている部分が分かるようになります。どんなに疲れていても、これだけはやたっという自信が心を成長させる。そして一つの分野への上達すると、上達の体験が身について、別の分野への挑戦がずっとラクになるのですね」
中略
「大げさに構えず、少し関心があることに飛び込んで上達を目指せばいい。30代、40代、50代もみんなですよ」
自分なりに何かに強くなろう。
【本日できたこと】
・I田くんから、アンチエイジング事業に対して、協力をえられないことを明確にされてすっきりした
・オヤジさんとアポが取れた。今後のことを話したい
【明日の課題】
・Sニアコミュニケーションの事業を再確認。できると確信。どことアライアンスを結ぶかだ。
・集客、営業・・・すべてのリソースを再確認する
・サイゾーを調査する
・F川くんにアンチエイジングの件でアポをとる
・K野さんから、インスパイアを受けたい
・トレッキングのプランをたてる