日中、資料作りに忙殺された。販売との兼務を受け入れたわけだが、慣れないせいか、まごつく。まずは、明日の会議を乗り切ろう。問題解決はそのさきだ。


「あのひと、こんな話 ひびのこずえさん」(朝日7/17)から

(前略)

29歳でコスチュームデザイナーを名乗る。前例がない、師匠もいない。だが、「服」なのに、とがった創作は、広告や演劇の世界に引く手あまたになっている。

「依頼してくださった相手を驚かせたい。想像以上だと言わせたい。いつもそう考えて熱くなっています。予算がない、期日が冗談のように厳しいと文句を言いながらも、やってみせようじゃないのと、攻めの姿勢です。グサッと刺さったかどうかが決めて」

ここまで


ひびのさんは静岡出身で58年生まれ。日比野克彦さんの奥さん。同県人で同じ世代である。ひびのさんの個展や舞台衣装はわれわれを非日常へと招待するらしい。Bの良きアドバイザーとなるであろう。いつか会ってみたい。




【本日できたこと】

・D社があてにならないということがわかった

とりあえず、レポートを出してもらうことをせまる

・Gラムが乗り気であるということがわかった



【明日の小さな課題】

・B事業の収支予想 &クライアント見込み

・国際カロリー制限協会を調べる


【今後の課題】

・眼鏡特集。最新テクノロジーによる機能とデザインby中川さん

・ゴルフ教室と業務提携し、ステージごとのレッスンフェイスブックを作り、映像をいれ、楽しんで学べるようにする。そして、オフ会をたくさん用意する。参加者にBならではの特典を用意する必要があるだろう。アドバイザーとして大分S藤さん。

・L社向けに、GGのCノンのデジタルCMのようなものを考える

・L社、限定生産「復興3.11モデル」&復興コンテスト「美味しい記憶」(K社コラボ)を提案する。

・ダイエットプログラムの市場性をさぐる。

・アルカリイオン水整水器、ダイエットプログラム・・・健康で人とつながる。

・「ペットに良い水」マンダラをつくる

・F士重工、Tの企画:デジタルファンブックをつくる(参考:ラギッド・ファクトリー)

・40万円規模のPR予算・販促費をさがす

・Sイコー社の宣伝担当を確認する

・ANA、55割プランをT田さんに提案

もう一度、事業企画書を練る。K社を参考にして。

・タブレットの活用法。感動をライブ画像で届ける。パノラマ画像と音。

・アプリ:キラーサービスとして、「海外版主要都市@トイレ」。全世界のビジネスマンほかからの投稿形式で、三つ星評価もつけよう。レグザとの相性はわからないが、T社やI社、L社などのスポンサーも集めやすいだろう。