次女と京城館 に。美味しいものが食べたくて焼き肉屋とはつつましい娘だ。我が家の懐事情を察してくれている。二人きりだから、普段、交わすことのない話もでき、嬉しさのあまりついジンロをボトルでキープ。飲み過ぎか!? 時間を大事にしなければいけないのだが、いいいだろう。たまには。
「この国のかたち 伊那食品工業」日経ビジネスオンラインを読んで
48年にわたって増収増益。売上高の10%を超える経常利益を誇る。
社是は「いい会社をつくりましょう」。
経営理念は「社員の幸せを通じて社会に貢献すること」。
社員は「何かが良くなった。そう感じることが会社の成長」と実感し、
さらにモチベーションを上げる。好循環サイクルだ。
「性善説の経営」が管理コストを下げる。
社員教育もしっかり実践する伊那食品は、
すべての企業が学ぶべきビジネスモデルである。
【本日できたこと】
・ブログ
・B事業の見直し
【明日の小さな課題】
・B事業の見直し(なにが問題なのか?)
・御殿場のリゾートホテルへの集客プラン。Fに絡める
【今後の課題】
・眼鏡特集。最新テクノロジーによる機能とデザインby中川さん
・ゴルフ教室と業務提携し、ステージごとのレッスンフェイスブックを作り、映像をいれ、楽しんで学べるようにする。そして、オフ会をたくさん用意する。参加者にBならではの特典を用意する必要があるだろう。アドバイザーとして大分S藤さん。
・L社向けに、GGのCノンのデジタルCMのようなものを考える
・L社、限定生産「復興3.11モデル」&復興コンテスト「美味しい記憶」(K社コラボ)を提案する。
・ダイエットプログラムの市場性をさぐる。
・アルカリイオン水整水器、ダイエットプログラム・・・健康で人とつながる。
・「ペットに良い水」マンダラをつくる
・F士重工、Tの企画:デジタルファンブックをつくる(参考:ラギッド・ファクトリー)
・40万円規模のPR予算・販促費をさがす
・Sイコー社の宣伝担当を確認する
・ANA、55割プランをT田さんに提案
もう一度、事業企画書を練る。K社を参考にして。
・タブレットの活用法。感動をライブ画像で届ける。パノラマ画像と音。
・アプリ:キラーサービスとして、「海外版主要都市@トイレ」。全世界のビジネスマンほかからの投稿形式で、三つ星評価もつけよう。レグザとの相性はわからないが、T社やI社、L社などのスポンサーも集めやすいだろう。