H本くんの御尊父さまの告別式に参列する。最後に言葉を交わしたのはいつのことだろう。確か、H本家が上石神井に二世帯住宅を建てみんなでお祝いに駆けつけたときかもしれない。御尊父さまはR佳との結婚を前にマンションを購入しようとしたときのことをよく覚えていたらしい。ほんと、典型的な猛烈サラリーマンだった。
ひとはいつか死ぬ。スティーブ・ジョブズの言うとおり、そのことを意識して一生懸命生きよう。後悔しない人生を送ろう。
「人がつながる仕組みをつくる 山崎亮さん」(朝日6/16 フロントランナー)より
長崎・五島列島の集落、鹿児島市街のデパート、大阪・箕面市、岡山・笠岡諸島・・・・地方の共同体の再生を請け負う、人が集まる流れを生み出す。モノは造らず、人がつながる仕組みをつくるコミュニティデザイナー。始まりは設計事務所に勤めていた1999年、兵庫県三田市にある県立有馬富士公園のデザインに関わったことだ。立派な施設を造っても、楽しむ人がいなければ成功とは言えない。ディズニーランドで客の気持ちを盛り上げる「キャスト」の存在に学び、地元の市民団体を広大な敷地に誘い入れた。
水辺の生き物観察、たこ揚げ遊び、稲刈り体験。さまざまな団体がプログラムを用意して人を呼び込み、開園当初に40万人だった来園者は、75万人を超えるまでになった。
(中略)
ハード偏重で来た日本が再び大地震に襲われた今、時代の要請が高まる。「この国のかたちを『人中心』に変えていかなければならない」。決意を胸に宿している。
記者の「うまくいかないことはありますか?」の質問に、「うまくいくまでやることにしているので、あまりない(笑)と。けだし名文句である。最後までやり抜く。考え抜くということである。
))ここまで。
日本を元気にする。山崎さんもその一人である。いつか彼と会うことになるだろう。
【本日できたこと】
・ブログの補充
【明日の小さな課題】
・B事業の見直し(なにが問題なのか?)
・御殿場のリゾートホテルへの集客プラン
【今後の課題】
・眼鏡特集。最新テクノロジーによる機能とデザインby中川さん
・ゴルフ教室と業務提携し、ステージごとのレッスンフェイスブックを作り、映像をいれ、楽しんで学べるようにする。そして、オフ会をたくさん用意する。参加者にBならではの特典を用意する必要があるだろう。アドバイザーとして大分S藤さん。
・L社向けに、GGのCノンのデジタルCMのようなものを考える
・L社、限定生産「復興3.11モデル」&復興コンテスト「美味しい記憶」(K社コラボ)を提案する。
・ダイエットプログラムの市場性をさぐる。
・アルカリイオン水整水器、ダイエットプログラム・・・健康で人とつながる。
・「ペットに良い水」マンダラをつくる
・F士重工、Tの企画:デジタルファンブックをつくる(参考:ラギッド・ファクトリー)
・40万円規模のPR予算・販促費をさがす
・Sイコー社の宣伝担当を確認する
・ANA、55割プランをT田さんに提案
もう一度、事業企画書を練る。K社を参考にして。
・タブレットの活用法。感動をライブ画像で届ける。パノラマ画像と音。
・アプリ:キラーサービスとして、「海外版主要都市@トイレ」。全世界のビジネスマンほかからの投稿形式で、三つ星評価もつけよう。レグザとの相性はわからないが、T社やI社、L社などのスポンサーも集めやすいだろう。