異動してきてはじめてK山局長とF石くん、H部くんとで加賀広太郎 へ。局長が一人話まくるというスタイルは相変わらずだった。今回の異動は、単に人数合わせにすぎず、改めて拒否すれば良かったと痛感。いまさら、せんないことだが。
ホッピーをガブガブ呑む。昨夜の反省で、電車は坐らずに帰った。
今日の収穫はゼロ!?
「鮒谷さんのメルマガ平成進化論」より
私がネットでモノやサービスを販売するときに
心がけている
「秘中の3要素」
1、信頼感
2、説得力
3、にぎわい感
この3つ。
「信頼感」はもちろん、ブランド力とでもいうか、誰が作って販売しているかということである。
「説得力」はその商品が優れていることを証明する根拠あるいはデータである。
「にぎわい感」は活気ある空気とでも言おうか、これを買わなければいけないといった使命感を植え付けるような自分の周りで盛り上がり、求心力の渦が発生していることを見てもらう必要があるでしょう。
その渦を中心として、人が集まってきている空気を「にぎわい感」と呼ぶのです。
■見てもらうといっても、
架空のことを言ってはならないし、
捏造(ねつぞう)するわけにもいきません。
したがって、もし自分が閑散とした環境にいて、
その中でモノを売りたいと思うのであれば、
自らが率先して渦を巻くことによって、
「さびれた環境を活気溢れる環境へ」
と変えていく存在とならねばなりません。
その「にぎわい感」が伝わることによって、
それを見た人の購買意欲も湧いてくるのです。
■まとめとなりますが、
ここ数日、「ネット販売」における
大切なこととして
1、信頼感
2、説得力
3、にぎわい感
についてお話ししてきました。
■これら1つ1つの項目を意識して高めていく
ことで相乗効果が生まれ、
モノやサービスが売れていくことを
「私(鮒谷)が心がけている『秘中の秘』の販売方法」
としてお伝えしたかったのです。
》》》ここまで。
さすが30万円もするビジネスセミナーを販売しているだけに説得力はある。
B事業の収益の一つはネット販売である。ゾゾタウンやアマゾンでは購入できない、セミナーやプログラム、旅行商品などを手がける。この『秘中の秘』は肝に銘じておくことにしよう。
【本日できたこと】
・F編集部、M山くんと打ち合わせをする。うまくやっているとことの参考例とPV数のあげられる根拠を調べるという課題を残す。次回はT瀬局長に立ち会ってもらう
【明日の小さな課題】
・ブログの補充
・B事業のレジュメ(図解)
【今後の課題】
眼鏡特集。最新テクノロジーによる機能とデザインby中川さん
・L社向けに、GGのCノンのデジタルCMのようなものを考える
・L社、限定生産「復興3.11モデル」&復興コンテスト「美味しい記憶」(K社コラボ)を提案する。
・ダイエットプログラムの市場性をさぐる。
・アルカリイオン水整水器、ダイエットプログラム・・・健康で人とつながる。
・「ペットに良い水」マンダラをつくる
・F士重工、Tの企画:デジタルファンブックをつくる(参考:ラギッド・ファクトリー)
・40万円規模のPR予算・販促費をさがす
・Sイコー社の宣伝担当を確認する
・ANA、55割プランをT田さんに提案
もう一度、事業企画書を練る。K社を参考にして。
・タブレットの活用法。感動をライブ画像で届ける。パノラマ画像と音。
・アプリ:キラーサービスとして、「海外版主要都市@トイレ」。全世界のビジネスマンほかからの投稿形式で、三つ星評価もつけよう。レグザとの相性はわからないが、T社やI社、L社などのスポンサーも集めやすいだろう。