N販社へ部数下打ち合わせに。

その後、ランチを食べようと久々にミロ へ。スパゲテッィのミラネーズを注文。ナポリタンもあったが、あっさり系に。さすがにジャポネ の味とボリュームにはかなわなかった。


「あの人とこんな話 松本理寿輝さん」朝日新聞6/12付けから


博報堂にて、社内ベンチャーを経て独立。賛同者をみずから集めて、「まちの保育園」を運営する

ナチュラルスマイルジャパン㈱を30歳にて設立する。

開所時間内なら夜8時半まで、利用者が自由に保育時間を設定できるシステム、しかも都内住宅街。かつてない斬新なシステムだ。

モデルは学生時代に出会ったイタリアのレッジョ・エミリアで60年以上続く、町ぐるみの保育方式。「多くの人々が子供と接し、音楽とか絵画などの表現活動も楽しんで学べる。興奮しました」


「素晴らしいと分かっているなら、実現すると手立てを探せばいいと僕は思うんです。理想の保育園構想を熱く語る若い男は、なかなか信用できないかもしれないけれど(笑)、それでも、やってみようと言ってくれる人が一人、また一人とチームになってくれて、大きな夢は動き出しました」


開園を喜んだのは親や子どもだけではない。リタイアした地元の大人、主婦、商店の人々、中高生、アート教育を手がける人などが子どもたちと共にある。明らかに町の空気が変わったようだ。


B事業は、弊社の雑誌事業の5年先を行くビジネスモデルである。S藤役員はそのことが分かっていない。それよりも目先のちっぽけな成功ばかりにとらわれている。その辺をまず、F谷役員にレクチャーし、理解してもらわなければいけない。来週はそのアポ取りをしよう。週末はそのレジュメだ。


【本日できたこと】

・部数連絡

・法文確認

・搬入割付

・2日目調査


【明日の小さな課題】

・新しい仕事になれる

・Y内くんに確認事項をメールで送る


■週末

・B事業のレジュメ





・Bのクライアント表をチェックする