N販CVS部との打ち合わせ後、弁慶 で。雑誌不況のなか、いろいろと施策を聞く。ウチの編集部だけではないが、出版社は読者との関係性を強化すること意識が不足している。もの作りに精を尽くすことで、そこまで気が回らないのだ。お客様目線を大事にしながら、最後の詰めが欠いている。利益を最終的に確保するという意識が欠けているのだ。そこだけを重視するわけではないが、全体の最適化を配慮するべきだ。


日経オンラインから、


米ティファニーや英バーバリー、米ハリーウィンストンの日本法人社長を歴任し、海外高級ブランドの伝道師と呼ばれた福井喜久夫氏のご尊父、福太郎氏はこの5月、100歳の誕生日を迎えた。


福太郎氏はいまだ現役サラリーマンとして、都内各所で宝くじの販売する会社に勤務し、。自宅のある辻堂から神田まで通勤を30年間続けている。


福井家では、100歳を迎えた福太郎翁のために「福太郎翁の1世紀」という伝記を家族総出で自費出版した。そこにはサミュエル・ウルマンの有名な一節が引かれている。


「青春とは人生の或る期間を云うのではなく、心の様相を云うのだ。(略)年を重ねただけでは人は老いない。理想を失うときに初めて老いがくる」(岡田義夫訳)


 バーをやりたい。本のある店だ。みんなとつながっていたい。山登り、マラソン、ワインづくり、野球・・・いつまでも充実した生活を送りたい。


【本日できたこと】

・新しい仕事になれる

・D社T井さんに資料をおくる


【明日の小さな課題】

・新しい仕事になれる

・契約について、弁護士に相談する