早くに仕事を始めるが、なかなか全てをこなすことはできない。とりわけ、プライベートメールとフェイスブックにはあきれる。日本のホワイトカラーの仕事の仕方には、やはり問題がある。といって、B事業ではフェイスブックを活用するのだから、いかんともしがたいか。

今日はこれといった進展はなかった。新しい出会いがあったわけでもなく、新しいことにチャレンジしたわけでもない。

・強いて言えば、保坂さんが修理の下見に来てくれた。

・水道のジョイント部のプランの提案がされた。ありがたい。


明日は月一の山と温泉の会。丹田に力を入れて軽快に山を登ろう。天候もいい。どうか景観に恵まれますように。そして、温泉に入って、うまい酒を呑もう。


鮒谷さんメルマガ平成維新論3149号から

 

「広げるのではなく、深める。
  深めれば(結果として)広がる」

新規顧客を開拓するためのマーケティングに
 力を入れ過ぎると、かえってフォローしきれず、

 「せっかく新しくご縁を頂いたお客様が
  『ザルに水を注ぐように』
  脱落していかれる」
 (=新規開拓という名の自転車操業)
 ことがあるので、注意いたしましょう、
 というお話をいたしました。

この反対に、
 (持てるリソースの兼ね合い、
  限界を認識しつつ)
 その中で、できる限りの価値をお客様に
 提供しようとする、
 そんな姿勢が結果として

 「リピート受注」
 「新規顧客のご紹介」
 につながるのではないかと思われます。

「気づき、発見、希望、感動、やる気、興奮といった
  感情変化を伴った大きな価値を提供し」
 「再び話を聞こうという気持ちが誘発され」

 結果として、
 「顧客の流出率が最小限に抑えられ」
 「新規顧客の紹介が生まれ」
 「顧客基盤が『逓増の形で』強化され」
 「結果としてビジネスも安定し」
 「その安定感がさらなる顧客満足を
  高めるために必要な原資を提供してくれ」
 「より価値を生む商品の開発やサービス品質の向上、
  サポートの拡充といったことが実現され」
 「新しい顧客とのご縁がもたらされる」
 という

 「深めることによって、広がる」
 サイクルをひとまず、一回転させることを
 当座の目標としています。

Bのようにマスを狙う事業にとって重要なことである。Bではなくても、ものが売れないいまの時代に必要なことである。WEBはそれを実現してくれる便利なツールである。、



今日 達成したこと】

・T芝桑子さんに本をおくる。


【明日の小さな課題】

・試算表をつくる


【今後の課題】

・L社向けに、GGのCノンのデジタルCMのようなものを考える

・L社、限定生産「復興3.11モデル」&復興コンテスト「美味しい記憶」(K社コラボ)を提案する。

・広告K野さんに、T芝案件とMITのコミッションとしてB事業へ50万円の分配金を了承してもらう

  →アメリカM社の記事をみせる

・ダイエットプログラムの市場性をさぐる。

・アルカリイオン水整水器、ダイエットプログラム・・・健康で人とつながる。

・「ペットに良い水」マンダラをつくる

・「Bルータス×ユナイテッドアロウ」を読む
・F士重工、Tの企画:デジタルファンブックをつくる(参考:ラギッド・ファクトリー)

・40万円規模のPR予算・販促費をさがす

・Sイコー社の宣伝担当を確認する

・ANA、55割プランをT田さんに提案

もう一度、事業企画書を練る。K社を参考にして。

・タブレットの活用法。感動をライブ画像で届ける。パノラマ画像と音。

・アプリ:キラーサービスとして、「海外版主要都市@トイレ」。全世界のビジネスマンほかからの投稿形式で、三つ星評価もつけよう。レグザとの相性はわからないが、T社やI社、L社などのスポンサーも集めやすいだろう。