「ファッションってなに?」朝日新聞5月10日づけから

 米国の伝統的な紳士服に、スポーツ服の要素を取り込んだプレッピースタイルで人気のトミー・ヒルフィガー(61)。世界に1千店以上を展開する、優れたビジネスマンでもある。

中略

 トミー・フィルガーはよく目にするブランドだったが、実のところよく知らなかったが、この記事を読み、テイスト的には自分と合う。幅広い世代が普通に着られる服を目指すという志向も、30代、60代にも読んでもらえるメディアを目指すBと同じ志向だ。

「何を着るべきかではなく、どうありたいのかが重要になってきた」という世の中の変化に対応し、常に何かに挑戦するように、自分を仕向けているという。


O局長を通じて、ふたたびオファーがある。なんと、一介の現場担当者としだ。K山の頭を疑う。当然、受け入れることはできない。試算表を作り、対抗しよう。必要なら、オヤジさんも巻き込もう。


今日 達成したこと】

・T芝桑子さんの招待されていないことを確認する。


【明日の小さな課題】

・K澤さんに催促のメールをしよう


【今後の課題】

・L社向けに、GGのCノンのデジタルCMのようなものを考える

・L社、限定生産「復興3.11モデル」&復興コンテスト「美味しい記憶」(K社コラボ)を提案する。

・広告K野さんに、T芝案件とMITのコミッションとしてB事業へ50万円の分配金を了承してもらう

  →アメリカM社の記事をみせる

・ダイエットプログラムの市場性をさぐる。

・アルカリイオン水整水器、ダイエットプログラム・・・健康で人とつながる。

・「ペットに良い水」マンダラをつくる

・「Bルータス×ユナイテッドアロウ」を読む
・F士重工、Tの企画:デジタルファンブックをつくる(参考:ラギッド・ファクトリー)

・40万円規模のPR予算・販促費をさがす

・Sイコー社の宣伝担当を確認する

・ANA、55割プランをT田さんに提案

もう一度、事業企画書を練る。K社を参考にして。

・タブレットの活用法。感動をライブ画像で届ける。パノラマ画像と音。

・アプリ:キラーサービスとして、「海外版主要都市@トイレ」。全世界のビジネスマンほかからの投稿形式で、三つ星評価もつけよう。レグザとの相性はわからないが、T社やI社、L社などのスポンサーも集めやすいだろう。