この財政問題をどうしたものかと考えていると、タイミング良くT坂さんより、ネタが舞い込む。そんな簡単にイカないよ、とは思いながらも、なにかできるハズと思考を廻らせる。

とりあえず、妻の参戦も取り付けた。まずは、始めよう。


こんな駄文ブログを読んでいただいているようですが、あと数回で刷新することになります。ご容赦ください。


「プロフェッショナル 日本料理人 山本征治」より

青柳で修行したようだ。ひたすら先人たちの知恵(料理法)を進化させる、自分のオリジナリティを追求する姿勢に頭がさがる。プロとは覚悟を決めた人のことだという。すべての結果を引き受ける、その責任を負うことを覚悟したものである、と。

http://www.nhk.or.jp/professional/2012/0409/index.html

料理は精神だ、と言う。これは思考と言い換えてもいいだろう。すべては思考の現れであるからだ。こんな味でいい。こんな盛りつけでいい・・・。

我々の誌面作りが果たしてそこまで、突き詰めたものとなるだろうか!?予算がない、時間がない、人がいない・・・。その条件下で、ベストを尽くすだけでなく、新しい試み、他人にはできなかったことを表現できて、プロフェッショナルといえるのだろう。


【今日 達成したこと】

・思考をかえること


【明日の小さな課題】

・3000万円を稼ぐヒントをさがす


【今後の課題】

・L社向けに、GGのCノンのデジタルCMのようなものを考える

・L社、限定生産「復興3.11モデル」&復興コンテスト「美味しい記憶」(K社コラボ)を提案する。

・広告K野さんに、T芝案件とMITのコミッションとしてB事業へ50万円の分配金を了承してもらう

  →アメリカM社の記事をみせる

・ダイエットプログラムの市場性をさぐる。

・アルカリイオン水整水器、ダイエットプログラム・・・健康で人とつながる。

・「ペットに良い水」マンダラをつくる

・「Bルータス×ユナイテッドアロウ」を読む
・F士重工、Tの企画:デジタルファンブックをつくる(参考:ラギッド・ファクトリー)

・40万円規模のPR予算・販促費をさがす

・Sイコー社の宣伝担当を確認する

・ANA、55割プランをT田さんに提案

もう一度、事業企画書を練る。K社を参考にして。

・タブレットの活用法。感動をライブ画像で届ける。パノラマ画像と音。

・アプリ:キラーサービスとして、「海外版主要都市@トイレ」。全世界のビジネスマンほかからの投稿形式で、三つ星評価もつけよう。レグザとの相性はわからないが、T社やI社、L社などのスポンサーも集めやすいだろう。