『坂の上の坂』(藤原和博 ポプラ社)を読んで

日本人の平均寿命が80歳を超えるいま、50代、60代、70代の後半戦をいかに楽しく過ごすかを考えなくてはならない、というのがこの書のコンセプトで、次の4つのテーマを提案する。

①個人をブランド化する②コミュニティを探す③パートナーと向き合う④死とお金を考える④孫の代の教育

この連休を通じて、考えてみたい。


また、作中、B事業を推進する自分への餞向の言葉として、以下を抜粋。

・無謀なことをやろうとするほど、ひとは応援してくれる

・リスクを小さくする方法は、自らうみだせばいい

・自分の時間と、自分の仕事を取り戻す


これをBのキャッチコピーとして提案したが、N倉さんは却下した。ま、しゃーないか!!


【今日 達成したこと】

・企画提案書がまとまり、D社K澤さんに送る。5/1から機構改革にともなう人事異動で、それどころではないというのが実情かな。いずれにしても、あとはK澤さんとS見さん次第。

・S婦の友のW辺さんに、二次使用権について教えてもらおう。社それぞれらしい。


【明日の小さな課題】

・連休スケジュールを組む

・メルマガの運用方法を確認する



【今週の課題】

・L社向けに、GGのCノンのデジタルCMのようなものを考える

・広告K野さんに、T芝案件とMITのコミッションとしてB事業へ50万円の分配金を了承してもらう

  →アメリカM社の記事をみせる

・フェイスブックにコンテンツをアップする。

・ダイエットプログラムの市場性をさぐる。

・アルカリイオン水整水器、ダイエットプログラム、美容液・・・健康で人とつながる。

・「ペットに良い水」マンダラをつくる

・「Bルータス×ユナイテッドアロウ」を読む
・F士重工向け、企画書

・40万円規模のPR予算・販促費をさがす

・Sイコーウオッチの宣伝担当を確認する

・ANA、55割プランをT田さんに提案

もう一度、事業企画書を練る。キッコーマンを参考にして。

・タブレットの活用法。感動をライブ画像で届ける。パノラマ画像と音。

・アプリ:キラーサービスとして、「海外版主要都市@トイレ」。全世界のビジネスマンほかからの投稿形式で、三つ星評価もつけよう。レグザとの相性はわからないが、TOTOやINAX、ライオンなどのスポンサーも集めやすいだろう。