「藤沢久美の社長トーク ライフネット生命保険 岩瀬副社長」から
「子育て世代の保険料を半額に」をコンセプトに、2008年創業。目下、ジャスダック上場をめざすネット生命保険。1976年生まれ、出口社長と歳の差が28歳。システム部門とマーケティングも門を担当する。
出口社長と手分けして、認知度拡大のため、各種マスコミに登場し、自分たちの思いや物語を語り、共感を得る。社員一人一人が生き生きと働ける日本で一番良い会社をつくりたい、と願う。
将来のビジョンは、いまのちっぽけな自分の世界観で想像できるようなもの、レールのさきにあるものではなく、いろいろなことをやっていくなかで、自然に道が広がって“まさかそんなことになるとは思わなかった”ようにキャリアが発展していくことを望む。
同副社長の仕事をする3つのポイントとは
・魅力的な仲間
・自分にしかできないこと
・社会的
新規事業に取り組むときに抱く不安に対しては、「自分の不安は人類で自分が初めて経験するものではなく、必ず先人たちが経験していることであるから、特に不安はない、と。
失意泰然、得意淡然
M美およびその周辺の人々と、さつまおごじょ に。どこか見たことのある女性が一人、聞けば「特ダネ」のゲストコメンテーター。その才女が塾の後輩で、なんと浜松出身だった。ヘェーてな出会い。ダイヤモンドから本が出ている。『ユニクロで学んだ「巻き込み」仕事術』。早速、感想文をおくろう。一緒に仕事ができそうだ。怪気炎をあげて、すきやでゴボウ丼を食べる。ラーメンよりいいだろう、と。やっぱり、ハードだった。
【今日、できたこと】
N倉さんからコンセプトが届く。とっても丁寧な文体だ。,
これを基に企画書をつくろう。
【明日の小さな目標をひとつ】
・N倉さんを囲んで企画書をつくる
・Pレシャスを読む
・「ペットに良い水」マンダラをつくる
・散乱している情報・企画を整理する
まずは連載企画をまとめる
・朝日のS重さんにB事業の意見をきく
【来週の課題】
・L社向けに、GGのCノンのデジタルCMのようなものを考える
・広告K野さんに、T芝案件とMITのコミッションとしてB事業へ50万円の分配金を了承してもらう
→アメリカM社の記事をみせる
・S木ご夫妻さんとの打ち合わせ
・フェイスブックにコンテンツをアップする。S省堂有楽町店のT堂店長に承諾を得る。
・ダイエットプログラムの市場性をさぐる。
・アルカリイオン水整水器、ダイエットプログラム、美容液・・・健康で人とつながる。
【今後の課題】
・F士重工向け、企画書
・40万円規模のPR予算・販促費をさがす
・Sイコーウオッチの宣伝担当を確認する
・ANA、55割プランをT田さんに提案
もう一度、事業企画書を練る。キッコーマンを参考にして。
・タブレットの活用法。感動をライブ画像で届ける。パノラマ画像と音。
・アプリ:キラーサービスとして、「海外版主要都市@トイレ」。全世界のビジネスマンほかからの投稿形式で、三つ星評価もつけよう。レグザとの相性はわからないが、TOTOやINAX、ライオンなどのスポンサーも集めやすいだろう。