「スタンフォード大学エグゼクティブディレクター、ティナ・シーリンク 起業家養成コース ブレインストーミングの極意を学ぶ」から
①適切な問題設定
②キーワードを挙げる。アイデアは短く、headlineのように
③発言は自由
④批判は禁止
⑤人のアイデアに付け足す
⑥たくさんのアイデアをだす
⑦ゴールは高く設定する
⑧マインドマップを使う
⑨楽しむ!
⑩いくつもの視点が必要
⑪人数は5~7人
・命に関わるような重大な難問が起こり、制限時間が1時間しかないとしたら、私は最初の55分間を適切な設問を探すのに使う
・ゴミから宝を探す
・起業家とは、可能性が見えないようなところから、創造を越える価値を生み出す人たちのこと
【今日の反省】
とっとと帰ればよかったのだが、長居して、ステップに遅刻しそうだった。意識をしっかりもとう。
【今日、達成したこと】
T芝のK子くんと会う。雑誌担当のA川さん同席。Rタブレットの状況、戦略、今後の動向、会社の期、予算の立て方をヒアリング、貴重な情報を得る。なによりも同世代、そしてwebに対する共感を得る。
是対、勝つぞ!!
新機種導入、想定ターゲット・・・・そのあたりをヒアリングして、再度、カスタマイズした重厚緻密なプランを提案しよう。付加価値として、取材を一緒に楽しんでもらおう。
上記を受けて、早速、N野くんがD社にアポ。タブレットでいくことで、新しい「B」の姿を内外にアピールすることで合意。
【明日の小さな目標をひとつ】
S学館のT芝タイアップをすべて洗う。
【今後の課題】
F士重工向け、企画書
Lクシル向けプラン、ブルータス読む
G反さんに、S生堂のパイプをさぐってもらう
T田さんに、D社、H君がS生堂担当かどうか確認する
40万円規模のPR予算・販促費をさがす
T朗さん・KコーマンO津山さん、質問事項
ANA、55割プランをT田さんに提案
確定申告の打ち込み