「経済気象 大化する海外駐在員」(朝日新聞2/9付)から

中小企業の場合、海外展開している工場ほど、国内の生産性が伸びているとのこと。事業を推し進めようと言う意欲が高いことと、海外からの収入で研究開発が進むこと、国内ではハードルが高い企業でも新規の取引ができることもあること・・・しかし、何よりも人の成長が著しいことでないか。成長とは、新しい経験をして、新しいことを覚えることで、海外に行くと、初体験のことばかりで相談する相手も少なく、自分の判断、決断にいつも直面している。

「許可を求めるな。許しを請え」

許可や裁可を仰ぐ情報と時間は限られる。日常的なトラブルは全て自己責任で判断する以外にはない。

B事業をとおして、いままでに経験したことのないビジネスに入ろうとしている。残りの人生を、自由で、刺激的で豊かな時間とするか、どうかが懸かっている。グローバルマーケットに進出するわけではないが、自分の可能性を信じて、前に進むのが自分らしさである。


【今日、達成したこと】

F重工のT田さんに、O田さんの意向を確認できた。

みんな呑むようにセッティングを頼んだ


クライアントリストの確認と戦略をねる

T芝のタブレット、アメリカ事情を諸先輩にメールする

Kルティエ、T岡氏にメールした
40万円規模のPR予算・販促費をBSに依頼し、了承をえる


【明日の小さな目標をひとつ】

クライアントリストの確認と戦略をねる

Lクシル、U田さんとアポをとる

YマハのKさんにアポを取る。作家のマスターブログか?

G反さんに、S生堂のパイプをさぐってもらう

40万円規模のPR予算・販促費をさがす