鮒谷さんのメルマガ「平成ビジネス論」から
■商売するときに一番大切なのは、
「顧客の期待を圧倒的に上回る」
ことだと考えています。
単に、
「顧客の期待を上回る」
くらいで満足してはいけない、
と常に自戒しています。
■文字通り、
「圧倒的に」
上回らなければならない。
日々、そんな自分との戦いを
続けてきたつもりですし、
これからもそのように生きていく
つもりです。
■現状、たとえ
「顧客の期待に沿う」
あるいは、
「顧客の期待を上回る」
程度のレベルであったとしても、
いずれ、自身の提供している商品、
あるいはサービスに対して、
「圧倒的な」
「卓越した」
「図抜けた」
「超絶した」
「断トツの」
と形容して頂けるよう、
精進の継続をしていく決意です。
■そのレベルに到達することができれば、
結果として、
営業やマーケティングを行うにあたって
圧倒的な武器を与えていただける、
と思っているのです。
■だから今の提供サービスの水準が
現状どうであるのか、
(怖いですが)
たとえば、必ず自社開催セミナーにおいては
自由記述形式のご感想を頂戴し、
どのような評価が下されたのか、
毎回、拝見しては反省しているのです。
■そして、いただいたご感想を公開し、
参加を検討下さっている皆さまに
ご紹介することで自らの逃げ道を断ち切ります。
良いご感想を頂くためには
良いサービスを提供しなければなりません。
(当たり前)
■毎回、ご感想(通信簿)を頂くこと、
そしてそれを対外的に公開することで、
よいサービスを提供するための
プレッシャーを自らに与え続けているのです。
G社K社長も同じことを言っていた。
【今日の反省】
7時に着替えをするが、遅れていた
明日は実行しよう
【今日、達成したこと】
N野くんとシミュレーションの確認および、N倉さんへの報告と協力S藤役員へのアポ
【明日の小さな目標をひとつ】
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