「ものづくりのテーブル 滝沢直己」(朝日新聞2010/7/22夕刊)より

ファッション好きが集まる表参道を訪れるのは日本人や欧米からの旅行者が多かったが、最近はアジア圏というか中国人と思われる人々が圧倒的に多く、その着こなしは、日本人か、中国人か、ぱっと見はわかりにくくなったという。中国から来た彼らは、いあkにもファッションが楽しくてしかたがないというように目が輝いているという。その有様は、かつてパリの地区にあるセレクトショップの草分け的存在「レクレール」を物色する日本人と同じだった、と。ファッションが人を熱狂させる、企業、デザイナー、売り場、そして着る人がそれぞれになにか興奮していた。今の日本はそれぞれが興奮することを自己規制しているようだ、と。

Bは人々を興奮させるイベントを提供する。



【今日、達成したこと】
●K山さんから、Bの台帳のコピーをいただく。K山さん、曰く、難しいな、と。そんなことは言われなても、分かっているが、興味を抱いてくれた。味方にはなるでしょう。
●N野君に相談する。すると、S光くんが、話に入ってきた。彼も、Bの価値を認め、その潜在能力を感じている1人だ。彼のポジションを改善するにも、Bは役立つ。チームに入れよう。
●H部セイコさんの小冊子製作費をT瀬ちゃんに教えてもらう
●出版三田会であったB東さんとアポをとる。

●出版三田会のT田さんの相談を受ける。

【明日の小さな目標をひとつ】
●K山さんに、Bの台帳を借りてリストをつくる
●N野君に相談する
●R社のプランを立てる。
●H部セイコさんの小冊子製作費をT瀬ちゃんに教えてもらう
●出版三田会であったB東さん、T田さん、相談する