東京外語大学、元駐フランス公使渡邊啓貴(ひろたか)さんによると「日本」という国のブランドイメージは近年、世界でトップ5位以内に入るほど高評価が定着している、と。(朝日新聞5月21日朝刊)

日本的な考え方や生活様式が次第に理解されるようになり、その文化は「思いやり」や「繊細さ」「連帯感」「巧み」といった美徳を持つ文化として受け入れられているようだ。

先の震災で、世界から救援の手がさしのべられたのも、その現れであろう。

原発の対応の悪さによる、風評被害はあるものの、「メイドインジャパン」を受け入れる下地は十分整っているといえる。「B」は、日本ブランドを世界に売り込む先兵としての資格は十分あるだろう。そのミッションを企画に盛り込み、サイトを活用する。外務省、環境庁、経産省と手を取り合って、海外に打ってでよう。


個人的にも英会話をする、大きなモチベーションとなるだろう。

一石三鳥(経済活性化、海外とのビジネス、英会話、Bが売れる)かな!?

よしやるぞ!!