俺はなんでこんな性格なんだろうか…

激しすぎるし、きちんと相手の気持ちも考えずに感情を剥き出しにしてぶつけてしまう

純粋だからだよと言われるが、それだけなら甘い響き。
自分の感情を圧し殺してでも相手の為にすべきことってあると思うのに…なんでできないんだろう

己が子供すぎてヘドが出る。暴言と酒は控えよう。
そして節度ある人間になろう

いつも反省ばかりだけど、ちょっとずつでも成長していこう

他人の気持ちをもっと考えよう

精神の弱さを無くそう
大切な人には、より甘えないようにしよう


情けなさすぎる。こんなに脆いとは思わなかった

いい教訓
恋人ごっこ特別な想いをつくってくれた


二人で描いた夢のように咲く花


心の隅でコトコトと揺らいだ声の意味すら


今では戻れぬ過去の答え


大切な想い出捨てた、あの日の夕焼けこやけの下で僕は願った夢の続き


手を繋いだ温もりもいとおしくて明日が見えないけどアナタがいただけで


子供みたいなその笑顔いとおしくて案外似合ってた赤い靴も


ごめんね。と手紙を書くよ許せないって普通だけれど待ってるよ鳴らないベルの前で


でも今でもアナタだけ好きだよ声も目も仕草も全部


肩よせた温もりもいとおしくて強がりな僕を包んでくれたよね

キスをかわした照れた顔もいとおしくて君の赤く染まる頬に触れた
ラララ…って歌うよ

この夜空をキミも見てるのかな?

ラララ…って歌うから
キミにこの想い伝えたいよ


ごめんね。と手紙を書くよ許せないって普通だけど待ってるよ鳴らないベルの前で

攻撃は、まず迅速に、敵の予測しえない方法で、警戒薄きところをつけ。

太陽を背中にして戦うのは兵法の常道

時、場所が変われば、生まれや素性などなんの意味も持たない


人間、信念に従うのであれば時に遅れをとるのも悪くはないもの

人の心は、はかりがたく、時と共にその心も変わるもの


悪戯に血を流さず、情理を尽くし誘降させ、調略ならず戦となっても、正面衝突を避け駆け引きし、兵の死傷損耗を少なくし、窮地になったら阿修羅の如く奮戦せよ


武士は名こそ惜しむべき。義のためには命も惜しむべきではない。

富や権力など塵芥に等しい


この世に仁義あらば誠意は通じるもの


心の冷たいものは損得を計算する


所詮、人の心の腹底など、たやすくは読めぬもの


二倍で買っといて三倍、五倍に活かして使えば元はとれる


目先の得失にとらわれるな


悩みや迷いは武将としての出世の邪魔にこそなれ得になることはない


強い武将をこそ演じねば部下はついてこない


愚直を貫くならヘソ曲がりになれ


身を捨てるほどの義があって初めて誠の戦ができる



戦場往来の男にとって私事は後回しにせざるを得ない


欲望と猜疑は際限が無い。だからこそ一定の目処をつけろ


兵法家が諸将の目など気にしては作戦などたてられぬ。主君と己の軍略を信じ、我が道を一途にゆくこと


さしでがましい言動をするならば、その結果、責任は身を賭しても果たせ。それが義を貫いて生きるということ