ブランク・ルーン、未知、運命のルーン
正位置 = 「“ブランク=空白”は終わりであると同時に
始まりでもある」
完全なる信頼を表す。
不死鳥のごとく灰の中から何度でも蘇る
己自身の運命にまさに直接関わろうとする
胸躍るような証でもある。
「死の兆しでもある」
=コントロールすることをやめること。
日常生活の中のどの部分でも起こりうること。
「“未知”のルーンが己の人生ですでに
動き始めている」
その空白の中に可能性が凝縮されている。
存在の完全性、実現されるものすべてを
内包している。
失敗しないだろうか?
見捨てられはしまいか?
何もかも奪われてしまうのだろうか?
=己の最も気高い部分、真の可能性、
豊かな夢の全てが秘められている。
このルーンが求めていること
「ものごとを進んで行おうとする気持ち」
「ものごとが自然に起きるのを許す気持ち」
「宇宙や神に対する信頼を直接試されている」
形になっているものをコンとロールすることは
出来ない。
時として、何も持たずに虚空に飛び出すのと
同じくらい勇気ある行為を要求している。
「あらかじめ定められた運命というのはない」
=己が変化し進化するにつれて古いカルマの
負債でさえも変わっていくということ。
「招いているのは、未知の創造のエネルギーである」
まずは元気を出すこと!!
自己変革が人生において着々と進んで
いるのだから。
昨日の商談
このことだ・・・・
ふぁいと(‐^▽^‐)




