束縛、必要性、苦痛、人間の悲しみの要因

正位置 = 「影の部分に直面し、自己の内に潜むどの部分が
       今の人生に不運を引き寄せているのかを
       調べてみること」

        厳しい束縛とつきあって行くことの必要性を
        教えている。

       肯定的側面・・・これらの制限を自ら
               作り出しているということ  

       否定的側面・・・周囲の人々からも、このような
               制限を引き寄せてしまうこと。

       どちらの状況も過酷なときもある。

       なにか進行中のものが滞ったり、
       その計画自体を注意深く見直さなければならない
       理由が見つかったりする可能性が大。

       己自身が変わるべきであることを示している。
 
       進歩の前に、まず自分を
       改める必要があることを認識すること。 

       サイクル・ルーンの一つとして
       苦痛や制限という姿を借りた偉大な教師。


ほい!!!

って気分ですが

すっきりして

一日がんばろ!