最近は本を読みまくっています。いろんなやつ。


ニュートンで宇宙(コスモ)を感じて、日ごろの出来事なんてちっちぇえ!どーでもいいや!って現実逃避したり、

かと思ったら法律書を読んでお勉強したり、ジョジョの奇妙な冒険を読んでURYYYYYYYYY!!!!!!ってなったり、

はたまたデザインとか色彩の本を読んでえせデザイナー気分を味わったり。いやぁ、楽しい!


無事に薄給のお仕事も決まりまして、ほっと一安心、音楽に勉強にダークソウルに精を出しているところでございます。


10/16から勤務開始。経理、労務管理、生活相談員、法人営業とやったことないお仕事内容の4ヒットコンボです。

不安はあるけれども、ワクワクが上回ってる感じ。あれです、悟空が強い敵に会ったときのあの感じです。僕は戦闘民族だったようです。


あ、ぜんぜん話変わるけど今日食べたカレー。すっごくうまし。みんな、東伏見の「SANAN」にGOだ!



なんか書いたり書かなかったり

そして10/10には僕らがワクワクをお届け。新宿headpowerにてIn The Pocketライブです!うわ、このつなぎうまくね?


うちは20:50ごろからの出番です。連絡してくれた方、当日に受付でIn The Pocketを見に来た、って言ってくれた方はドリンク込みで1000円で入れますよー。

高田馬場に到着!張り切ってバンド練習いきまっしょー!



iPhoneからの投稿

介護方面で活躍されている行政書士の先生に失礼を承知で電話でご質問させていただきました。この記事のことね。

http://ameblo.jp/largozworking/entry-11012118842.html

すでにシルバー人材センターなどがやっているようで、日常の手伝いに行政書士が入り込むことはないんじゃないか、とのこと。


確かにそうかもしれん。


ただ、今考えているのは複雑な契約などは行政書士が行い、日常の見守り等はやとったヘルパーさん(介護保険は使わず、隔週ペースでの訪問にて)に任せるというスタイル。

そのヘルパーさんと行政書士とは一定の事項(例えば、公共料金の支払いなどができるように)について代理人契約を交わす。介護保険法に抵触していなければ、なかなか需要はあると思う。


介護保険を通さないことで一般のヘルパーさんがやってはいけないこと(例えば、部屋の電球交換や庭の草むしり等、身体介護に属さないもの)を重点的にサポートできるし。←ただ、このあたりが法的に問題ないのかまだはっきり分からない。非弁行為なんかにもなっちゃわないかよく分かんないし。調べないと。もしこの記事を読んだ方の中で詳しい方がいらっしゃったら、ぜひコメントください!




始められるのはまだまだ何年も先になってしまうだろうけど、やりたいことをはっきりさせたくて思わず電話してしまったw