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*            余合ナオミ先生と行く とっておきの香港ビーズツアー       
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*                    =2日目=                   
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*  12月12日(土)2グループに分かれて                        
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*            環宇首飾及配件公司 ショールーム ~ ピクトリアピーク     
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*             ~ 問屋街 ~ 自由行動                   
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環宇首飾及配件公司 ショールームを、後にして、

再び、バスに乗り込み、ビクトリアピークへ向かいます。

九十九折の道・・・。

車に弱い方は、ご注意ください。

当初のプランは、ピークトラムで一気に山頂に上り、ランチ後、バスで下山というものでした。

ガイドのミランダさんの、

「もしかして、ご飯食べた後にバスだと、気分悪くなるかも~。」というご配慮で、

まず、バスで山頂へ。

ランチは、山荘風の素敵なレストラン「太平山」にて、セットメニューを頂きました。

確かに、これで、来た道中を車でクネクネ揺られていたら、午後動き回る元気は、なくなっていたかも。

ありがとう!ミランダさん~*



高い天井まで届きそうな大きなクリスマスツリーや、石造りの暖炉。

雰囲気満点の中での美味しいランチに、舌鼓を打ちました。

そして、パウダールームへ行ってみて、びっくり。

個室の扉が、すり硝子だったのです~。

はっきりしたプリントのお洋服をお召しだった方が、

「極力、動かないようにした・・・」と仰るほど、中の様子が外から分かってしまいます。

焦りました!



おなかが満腹になり、ピークトラムの乗り場へと移動。

途中の道で出会ったワンちゃんたちも、なんとなくプリティッシュ♪

かつて「100万ドルの夜景」と称えられた香港の夜景は、

中国からの排気ガスで曇って、30万ドルくらいに目減りしているそうです。

日中の景色も、霞がかかって、はっきりと見えませんでした。

いつの日か、「100万ドル」を取り戻しますように・・・。



ピークトラムは、500mくらいの高低を数分で上り下りします。

その最大傾斜角度は、27度!!!

下りるというよりも、実感としては、落ちてます。

最初、座る場所を確保したのにもかかわらず、

違うアングルからの写真も撮りたいと、立ちあがったのが、間違いのモト。

私の向かいに、壁を背もたれにして立っていらしたミランダさんに、あわや激突するところでした・・・。

本日、2度目の大焦り・・・。

到着したときには、踏ん張ったアキレス腱が緊張してガチガチになっておりました。

どんな狭い隙間でも、割り込んでお座りになるか、

壁を背もたれに出来る場所を確保なさることを、強くおススメいたします。



この後は、再び、ビーズ買い付けに♪



今日も、見に来てくださって、ありがとうございました~♪♪♪




  *◆*◆* お願い *◆*◆*

事実と違う記載は、私の思い間違いによるものです。(スミマセン~)
余合先生及び関係者の方々には、
まったく責任がありませんので、ご理解よろしくお願いいたします。
お気づきの点は、
ご連絡いただけますと、とっても助かります。

また、不快な点、不適切なものなどありましたら、
お手数ですが、ご連絡くださいませ。
即、対応いたします!
どうぞ、よろしくお願い申し上げます~♪