舞台『弱虫ペダル』インターハイ篇 The WINNER ライブビューイング 感想
長かった夏が終わりました・・・・・・・・・・・・・・・・・
これで私のIHが終わりました
正直もうあんまり書くことないけど
がんばります
今日、初めてライビュというものに行きました。
前回は、なんか舞台何度も見られて
その上ライビュのチケ戦争にまで参加したら
無駄に母数が増えて申し訳ないと思ったので・・・。
でも今回はやっぱりどうしても見たくて。
抽選落ちた時は死んじゃうかと思ったけど
一般でとれてよかった~;;;
そして今回は色んな奇跡が重なって初日を見ることが出来た
それが一番嬉しかったかもしれない。
初日は、前に書いたとおり100%満足出来るものではなかった
勿論舞台としては成立していたけど、
ペダル舞台に対するハードルを上げすぎたなって思ったのも事実で。
でも今日、1ヶ月かけて作り上げてきたキャストスタッフ全員の力を
思う存分堪能して、また120%楽しめたから
そういう成長を見届けられたことも本当に嬉しかった。
具体的に言うと、友常くんがどんどん成長していってた。
新開と田所さんのスプリント対決で
後ろに下がりながら坂へ上がるところがあるんですけど
そこでどうしても目線が足元に行ってしまう
その瞬間がとても残念で、でも怪我もしてほしくないし
うーーーん、って思ってたんです
でも今日見たら一瞬も下を向かなかった
隣で走る直線鬼に食らいつくように全力で走ってた
声も段々なじんで、田所さんだ・・・って感じたし
あの大きな胸板に安心して預けられる勝利があったと思う。
あと毎回毎回ですけど侑平くんの話ね、
またさらにパワーアップしてた・・・・
だいぶ演技変えてきたね
去年のIHで「よう来なすったなあ福富くん!」のところ
初日は軽快に言って近づいてきたような気がしてたけど
今日は最初っからノドからっからで力なさ気にしていた。
初日の時は「んー?軽いな?」って感じてたので、いい変化でした。
今日の方が1年間箱学を恨み続けたことに納得できるし
ジャージを見るだけで吐き気がするってのも分かる。
走り方も変わったね。
中途半端に胸に打ち付けてリズム崩してたけど
段々そのフォームを変えてきて
今回はセリフ喋る時、走る時と完全に分けていたような感じでした。
ベストではないにしろ、ベターだったと思います。
ライビュだからこそ皆の表情がよく見えて
DVDとも違う、会場で一緒にいるのとも違う
なんか変な感覚だったんですけど
今振り返ってみると、舞台で見た情景と今日スクリーンに映しだされた映像に
そんなに差異はありませんでした。
記憶に残ってる映像と、カメラが映し出す映像が変わらないというのは
実際の舞台は定点であるのに対し違和感を感じないということで
これは本当にすごいことです。
私は目が悪いので、正直最前にでも行かない限り彼らの表情などわかりません
どころか、目・鼻・口の区別すらつかないほどです。
取れたチケットは総て一般だったのですが
彼らの声、身振り、空気、熱気、チームワーク、音楽、照明、セリフ、動き、衣装、髪の毛に至るまで
これらを総合して表情を思い浮かべる。
それと実際の映像があまり変わらないのです。
つまり彼らは舞台俳優として舞台を作り、
そして映像化された先にも同じ熱量を伝える術を持っているということです。
常にシャトナーさんが「DVDになっても走る」とか「画面の向こう側に届ける」と仰っていますが
その意味がなんとなくですが伝わったような瞬間でした
だから曖昧に覚えているところも、誇張しているところもあるし
違う人がみたら「そんなにいいか?」と思われるところ沢山あると思う。
今ひとつあげるとするなら、呉南率いる大蛇の舌は赤のニーハイでしたよすみません
ライティングがーとか超かっこいいこと言っといてこんな感じですよHAHAHA
だからいつも思うのは、私の感想にだまされないで、自分の目で見て確かめて欲しいってことなんですけど
いやそれを差し引いても舞台弱虫ペダルは最高です。見てください。
この前の大阪で書き忘れてたことをいくつか思い出しました。
今泉のフレームにヒビ入るところ
ハンドルを片手離してしまうのですがアレって初回からありましたっけ??
見えてなかっただけなのかな・・・でもあれすっごくいいよね~~~
ヒビ入っただけなので勿論ハンドルにはなにも起きてませんが
でもあれは舞台表現としてとても分かりやすく
自転車が故障したという事実を伝え、またセリフでフレームにヒビが入ったことを知らせる
アクションとセリフ、そしてSEの合わせ技ですね。
ペダルは自転車がないことや皆でやる大規模なパワーマイムに目が行きがちだけど
こういう小さなところでも、見えないものを見せる演技をしている
漫画通りに再生することがベストじゃないってことを魅せてくれる
だからこそ舞台弱虫ペダルはすごいのだし、人気もでるし、
こんな舞台そうそう作れるもんじゃないって思えるよね。
3年前の銀劇で、漫画原作を見ないで行って正解だったと書きましたが
今では全く逆のことを思います。
原作の雰囲気、景色、流れを知った上で見てもめちゃくちゃおもしろい!!
原作を知らなければ見えない景色たくさんあったよ。
真波のギア10段目に入るところ、毎回枯れた木々が見えていた
だけど勿論、原作知らなくても全く違和感のないシーンだし
もしかしたら原作を知らない人には知らない景色が流れてるかもしれない。
御堂筋の話とか、前作や原作を知らない人には分かりにくいなと感じて
初めて舞台弱虫ペダルに触れる人への配慮・・・とはね、思ったけどね
だったらさあ!前作も原作も見ようよ!!絶対楽しいから!!っていう気持ちにもなったりして。
真波の「ハハハ・・・」って笑いながらギア上げてくとこ、カッコ良かったなあ・・・
東堂に「出ろ!真波!」って言われてグローブ投げ捨てるところもねえ・・・あそこスイッチ入ったよね
御堂筋と走りだしたところ、笑ってるのもカッコ良かったし
テントで泣きながら先輩に謝罪するところもすげえカッコ良かった
うん、最初に感じた通り、今回のWINNERは君だ真波
カテコで1列に並んだ時の体躯のひ弱なこと;;
本当に君があの坂登ってきたの?って思っちゃうね
まぁ小野田に対してもそう思うけどね
大千秋楽だけあってカテコもサービスというか、もうたっぷり見せてもらった
あんなに素に近い村井くんを見たのは久しぶりだったな
武士ロの時とも違う感じ、皆に支えられて舞台に立ってるってことに喜びを感じてるような
五体投地して抱き上げられてるような
ああそういえば今日も今泉によるたかいたかーいがありましたね
今泉っていうか総北皆に支えられてましたけど
あれなんなんですかね、いや原作の再現ってのはわかるんですけど
すごいキャッキャしてて高校生か!!!って感じで、あ、高校生か
その光景を見て英治さんが植ちゃんをたかいたかーいするんだけど
駄々こねてるみたいに手足バタバタさせるもんだから
「嫌がってる嫌がってる」って村井くんが笑いながら下ろすように促してるのを
満面の笑みで下ろす英治さんな・・・・訳わからん!国宝!
鳴子劇場もいつもより時間長めだった?
東堂ファンクラブの子がグラサンかけて出てきたの面白かったし
「まーこの生まれ変わりのナミエです」
「ナミエって誰からとったのよ」
「おばあちゃん」
ってのも今日もやってくれたし ※4/1追記 ナミコ?だった?
あ、「デーハードヤドヤクライムや!「や」までや~」っての
初日はなかったんですよね。
いつの間に生まれたんだろうな~東京2週目くらいかな
※4/1追記 ちょっと分かりづらいですね。お客さんに言わせるのは最初からありましたが、「や、までや~」ってのが最初はなかった
舞台上で生まれてどんどん加速してくね~~
地味にずっとすごいなって思ってたのは小野田の最後のセリフ
「ずっと行きたかった場所があるんですけどいいですか」っての
今日は金城が「あ、ああ・・;;」みたいな感じだったんだけど
初日は「ああ!」って言ってて。
原作読んでれば勿論次に来るセリフはわかってるんだけど
それでも私の見た4回、全部きちんと笑いを誘える小野田でよかったなって思いました
なんとなくすうねる思い出しました・・・あの時すごく残念だった
客の反応を待つ演技を、村井くんがしなくなったのが彼の成長なのかなあ
成長とか、なんか、偉そうだな・・・
私が何も考えなくても生きてても死んでても、村井くんはこれからもきっと成長し続けるだろうし
いつまでもずっと私の自慢の推しです。
これ昨日ツイッターで見かけて素敵な言葉だなって思ったの。自慢の推し。
今日グっと来たのはアブの落ちるところだった・・・
本当に速い。箱学はみんなすごく速い。当たり前のように王者!
「任せとけ泉田!」だっけ?新開のセリフ、超絶カッコ良かったよお
もうキリがない、全員かっこいい、箱学すきだよ・・・
あと今日初めて、田所さんが落ちるところの金城のセリフにグッと来た
調子良かったね直也さん・・
「なぜ今なんだ・・・!」ってセリフもめちゃくちゃ好きなんだけど
少し掠れた声、本当に悔しそうで・・・。
そして田所さんが落ちるところの鳴子の顔
しわくちゃになって苦しそうで、あーもー・・・
真波のボトル回す表現変わったね
安定を優先したのかな?
前はもっと植ちゃんだけでボトルを受け取ったり回したりしてたけど
今日はパズルライダーの人と一緒に支えたりしていた
よく失敗したりしてたからかな?
うう、これがDVDになるのか・・・・ああもう嬉しいなあ!!
ちょっとレポっぽいことも書こうか・・・主にカテコ
今日は一人ひとりコメントが有ったんだけど
みつぅさんの御堂筋をやりきったことと、それを自慢できるレベルであると言い切ったところすげえカッコ良かったです。
セリフは完全に飛んだのでDVDで確認します。
やっぱみんなウルウル来てて、あーもー本当によく頑張った、美味しいご飯沢山食べなさいって感じだったんだけど
秋人くんの「泉田よりも新開隼人にずっと憧れて、追いかけてきたけど未だに理想の新開隼人にたどり着けてない」っていう言葉も重かった
理想をつきつめられた人、もっと高みがある人、それぞれ色んな想いがあって
どれが素晴らしいとかないし、どれも素晴らしいし。
コメントの順番が回ってくる頃には秋元くんと友常くんは泣いてて
秋人くん鳥くん太田くんは涙がいっぱい貯まってて、
植ちゃんは喋ってたら泣いてしまった
「弱虫ペダルは僕の青春です」と言い放った植ちゃん
本当に感動した、沢山ご飯食べるんだよ
あと秋元くんが「黒田だけゼッケンなくて・・・だから、IHで走りたいって今すごく思います」
って言ったのに対し、河原田くんが「ユキがそう言うなら・・(来年のIHも一緒に走りたい)って思っちゃいます」
と言ってたり、直也さんが「まだまだ舞台弱虫ペダルは続いていきます」と言ってたり
太田くんだったかな?「これからどうなるか分かりませんけど」て言ってたり
先があるのかないのか、舞台自体は続くけどキャストが総入れ替えするのか、とか
色々考えさせられるのだけど、今は終わった皆がゆっくり休めるように
あと毎回同じメンバーではいられないから、さようならを心の中で言いました。
村井くんは「なんでしょうね」を連発してました。
武士ロの抜けきった時は「本当に」を連発してましたが。
いっぱい喋りたいことあるのにまとまらないのか
コレ言っていいのかな?て悩んでるような言葉が心のうちにあるのか
とにかくカンパニーに感謝していること、お客さんに感謝していること
幸せだっていうことを繰り返していました。
ダブルカテコの時、ユキが12番のゼッケン付けてきて心跳んだ
衣装さん最高かよ~~~~粋すぎるだろ~~~~;;;
ワァ!って会場からも声が上がってて、本当にみんな嬉しかったんだよ
秋元くんのユキがIHのステージを走るところみたいなあ・・・
珍しく村井くんが
「さっきハケる時・・・こんなこと言っていいのかな、終わりたくないって思っちゃって」
と言ってて、多分、だからダブルカテコほしいって、くれるって思ってたよというような気持ちを込めて
「ダブルカーテンコール、ありがとうございます!」と言っていました。
それとびっくりしたのは渡辺先生が花束持ってきて登壇してきたwwwww
しかも坂登ってセンターからwwwwかっこ良すぎるwwwww
普通に村井くんが挨拶してるところで会場がキャア!ってなって
え?なに?って後ろ振り返ったら先生おるwwwwwwww
黄色主体の大きな花束を村井くんに手渡していました。
キャストもなにも聞かされていなかったようで口々に嬉しい!すごい!って言ってて
みつぅさんに至っては自分で収録用のカメラ抱えて先生を撮ってました笑
その後村井くんから「先生からなにか一言・・・」と促され
しかしマイクがないので「これで良かったら」って植ちゃんが自分のマイクを体ごと捧げてた
先生の顔ドアップで映ってる横に植ちゃんの視点の定まらない顔が同時に映ってて笑った!
先生は「自分の作品がこうやって立体化されて、本気で走りぬいて頂いたり、皆さんに見ていただけるのは本当に嬉しい事です」というようなことをおっしゃってました。
漫画原作の舞台で原作者が登壇した舞台を私は初めて見たのですが
これだけ原作者に愛されてる舞台も珍しいんじゃないでしょうか。
しかも今日渡辺先生、朝練に出て10時に終えてそれから飛行機乗って福岡でしょ?
もしかしたらスタッフから出演を、仕事として引き受けたのかもしれないけど
それにしたってマイク持ってない時点で喋ることは想定してなかったでしょうから
渡辺先生がペダル舞台を大事にしてくれてるって思っていいですかね??
6作品総て見に来てくれているし・・・。
ライビュだったから、ハケてからのカテコ待ちの拍手が少なかったり
スタオベ出来なかったりでそこは寂しかったんだけど
トリプルくるか、来て欲しい、って思いながらずっと手を叩きました。
ら、来てくれたねーー!!嬉しかったあ
そしてトリプルのときの総北エアバンド見れて嬉しかった!
もうみんなバラッバラなのwwww直也さんがボーカルで友常くんがドラムスっぽいってことはわかったけどそれだけ!笑
おとなしく出てきた箱学や京伏とは別人種なのかってほど騒がしかった!
ダブルの時かトリプルの時か忘れましたが、ダブルかな?
袖から廣瀬くんが満面の笑みで出てきて、太田くんも鳥くんも抜かしてまっすぐ村井くんに飛びついて
ギューーーっと抱きしめたの可愛かったーー!
それで笑顔で抱き返す村井くんもね。劇中では先輩後輩逆転してるけど
これが本来の姿なのかなあって思いました。
ヒメヒメ4回も踊ったの、6作品通しても初めてじゃなかった?
1回目は普通に、それでトリプルカテコの時についに村井くんが言うことなくなって
「どうしようか?」って皆に聞いてた笑
「もうこれで最後だよ、言いたいことあったら言って!」みたいな無茶ぶりに
北村くんが「沿道が俺の方ばっか見てるなあ!!」的なセリフを言ってワーー!って会場湧いて
それを見た植ちゃんが「アンタは本当に東堂だな!!」と言っていました。
それに続いて廣瀬くんが「ドリーーームっショオ!!」って言ってフフって会場がなって
「なんか全体的にふわっとさせたね」って太田くんにつっこまれてた。笑
ダブルの時?植ちゃんが「ライブじゃないからねー!」って言ってて
直也さんが対抗するように「ライブじゃないからねー!」ってわざわざ先生と村井くんの前に出てきて言ってた。
それでライビュ会場に向けて足元のカメラにもコール&レスポンスやるよ!!って言ってくれて
「今まで言ったことないけど・・・」という前置きのもと、
「レースじゃないからねー!」「ライブだからねー!」
「ペダミュじゃないからねー!」「ペダステだからねー!」
というコールしました。
で、ヒメヒメもう一回行っちゃう?みたいになって踊ったんだけど
画面の外側からワアって声上がって、なんだ?って思ったらどうやら植ちゃんが踊りを間違えた様子。
ええーーーってキャストからのブーイングがあって「ほんとごめん、ごめんなさい」って謝る植ちゃん。
そこですかさず村井くんが「もう一回だあーー!!」つってミュージックスタート。笑
ええーーーーってまたみんな騒いで、誰かが「真波そこ(の場所)でいいのか?」って声かけるから
よっしゃと言わんばかりに坂を登っていって。そして村井くんが「真波くん!」ってあとついていったのめちゃくちゃ微笑ましかった!!!
「一緒に踊るのって楽しいね!」だそうです。笑
「むしろみんなはそこでいいのか?!」って村井くんが前にいる全員を指さすから
そこから大移動が始まって、上手側と下手側交換してました。
今日前列だった人羨ましいよ!笑
で、この大移動のおかげで待宮と井尾谷がセンターで踊っててさあ・・・・もう嬉しかったよお・・・
他の呉の4人はちゃんと?下手側ギリギリのところにいたのにさ笑
そして3回目のヒメヒメが終わろうとしたところ・・・ワアってまた声が。
今度はなんだよ?って思ったら、河原田くんが間違えたようです爆笑
「ミュージックスタートオオオオ」と間髪入れずに村井くん。
「全員踊れるまで帰れないからな!!!」だそうです。
結局4回目のヒメヒメはきちんと踊れました。
ああ、もう腕が痛い・・・書きすぎている・・・。
これ書き出してから2時間くらい経っております。そろそろ締めましょうね。
ここまで、色んなキャストに心奪われ、また感動もさせてもらいましたが
最後に思うことは、やっぱり村井くんを好きで居て良かったということ。
村井くんを好きでなかったら1作目観に行っていないし
こんなに感動する舞台のひとまずの終わりを、一緒に過ごすことなんて出来なかった。
3年前とは違う彼の演技を見られることも、カンパニーの強さを感じることも
全部全部、村井くんを追いかけてこれたからだと思っています。
私の観劇の始まりは大江戸で、その次がペダルだったので
もうほとんど私の知ってる舞台上の村井くんは、ペダルと共に在りました。
その間、何人もの素敵な俳優さんを目にし、また舞台を見て
それでも村井くんを超える存在には自分は出会えなかったです。
改めて村井くんに惚れなおしたし、これからも応援していこうって気持ちを強く持てた
今後どんな形になったって、村井くんが演技をし続ける限り、私は村井くんを好きだと思います。
それを再確認したThe WINNERでした。
これだけでかい舞台の座長を任せられて、沢山の声援と、大きなムーブメント
それを背にここまで走り抜けてくれて本当にありがとう。
そして村井くんを支えてくれた総ての人々にも感謝したいです。
私に感謝される筋合いなどないと分かっていても、それでもありがとうという気持ちは止められないですね・・・
次は殺意の衝動、そしてRENTですね。
殺意の衝動は良くんとW主演ってことでめちゃくちゃ楽しみです。
RENTは必ず村井くんのさらなる成長を見られると今から確信しています。
お金貯めるね・・・・頑張るぞい!!!
これで私のIHが終わりました
正直もうあんまり書くことないけど
がんばります
今日、初めてライビュというものに行きました。
前回は、なんか舞台何度も見られて
その上ライビュのチケ戦争にまで参加したら
無駄に母数が増えて申し訳ないと思ったので・・・。
でも今回はやっぱりどうしても見たくて。
抽選落ちた時は死んじゃうかと思ったけど
一般でとれてよかった~;;;
そして今回は色んな奇跡が重なって初日を見ることが出来た
それが一番嬉しかったかもしれない。
初日は、前に書いたとおり100%満足出来るものではなかった
勿論舞台としては成立していたけど、
ペダル舞台に対するハードルを上げすぎたなって思ったのも事実で。
でも今日、1ヶ月かけて作り上げてきたキャストスタッフ全員の力を
思う存分堪能して、また120%楽しめたから
そういう成長を見届けられたことも本当に嬉しかった。
具体的に言うと、友常くんがどんどん成長していってた。
新開と田所さんのスプリント対決で
後ろに下がりながら坂へ上がるところがあるんですけど
そこでどうしても目線が足元に行ってしまう
その瞬間がとても残念で、でも怪我もしてほしくないし
うーーーん、って思ってたんです
でも今日見たら一瞬も下を向かなかった
隣で走る直線鬼に食らいつくように全力で走ってた
声も段々なじんで、田所さんだ・・・って感じたし
あの大きな胸板に安心して預けられる勝利があったと思う。
あと毎回毎回ですけど侑平くんの話ね、
またさらにパワーアップしてた・・・・
だいぶ演技変えてきたね
去年のIHで「よう来なすったなあ福富くん!」のところ
初日は軽快に言って近づいてきたような気がしてたけど
今日は最初っからノドからっからで力なさ気にしていた。
初日の時は「んー?軽いな?」って感じてたので、いい変化でした。
今日の方が1年間箱学を恨み続けたことに納得できるし
ジャージを見るだけで吐き気がするってのも分かる。
走り方も変わったね。
中途半端に胸に打ち付けてリズム崩してたけど
段々そのフォームを変えてきて
今回はセリフ喋る時、走る時と完全に分けていたような感じでした。
ベストではないにしろ、ベターだったと思います。
ライビュだからこそ皆の表情がよく見えて
DVDとも違う、会場で一緒にいるのとも違う
なんか変な感覚だったんですけど
今振り返ってみると、舞台で見た情景と今日スクリーンに映しだされた映像に
そんなに差異はありませんでした。
記憶に残ってる映像と、カメラが映し出す映像が変わらないというのは
実際の舞台は定点であるのに対し違和感を感じないということで
これは本当にすごいことです。
私は目が悪いので、正直最前にでも行かない限り彼らの表情などわかりません
どころか、目・鼻・口の区別すらつかないほどです。
取れたチケットは総て一般だったのですが
彼らの声、身振り、空気、熱気、チームワーク、音楽、照明、セリフ、動き、衣装、髪の毛に至るまで
これらを総合して表情を思い浮かべる。
それと実際の映像があまり変わらないのです。
つまり彼らは舞台俳優として舞台を作り、
そして映像化された先にも同じ熱量を伝える術を持っているということです。
常にシャトナーさんが「DVDになっても走る」とか「画面の向こう側に届ける」と仰っていますが
その意味がなんとなくですが伝わったような瞬間でした
だから曖昧に覚えているところも、誇張しているところもあるし
違う人がみたら「そんなにいいか?」と思われるところ沢山あると思う。
今ひとつあげるとするなら、呉南率いる大蛇の舌は赤のニーハイでしたよすみません
ライティングがーとか超かっこいいこと言っといてこんな感じですよHAHAHA
だからいつも思うのは、私の感想にだまされないで、自分の目で見て確かめて欲しいってことなんですけど
いやそれを差し引いても舞台弱虫ペダルは最高です。見てください。
この前の大阪で書き忘れてたことをいくつか思い出しました。
今泉のフレームにヒビ入るところ
ハンドルを片手離してしまうのですがアレって初回からありましたっけ??
見えてなかっただけなのかな・・・でもあれすっごくいいよね~~~
ヒビ入っただけなので勿論ハンドルにはなにも起きてませんが
でもあれは舞台表現としてとても分かりやすく
自転車が故障したという事実を伝え、またセリフでフレームにヒビが入ったことを知らせる
アクションとセリフ、そしてSEの合わせ技ですね。
ペダルは自転車がないことや皆でやる大規模なパワーマイムに目が行きがちだけど
こういう小さなところでも、見えないものを見せる演技をしている
漫画通りに再生することがベストじゃないってことを魅せてくれる
だからこそ舞台弱虫ペダルはすごいのだし、人気もでるし、
こんな舞台そうそう作れるもんじゃないって思えるよね。
3年前の銀劇で、漫画原作を見ないで行って正解だったと書きましたが
今では全く逆のことを思います。
原作の雰囲気、景色、流れを知った上で見てもめちゃくちゃおもしろい!!
原作を知らなければ見えない景色たくさんあったよ。
真波のギア10段目に入るところ、毎回枯れた木々が見えていた
だけど勿論、原作知らなくても全く違和感のないシーンだし
もしかしたら原作を知らない人には知らない景色が流れてるかもしれない。
御堂筋の話とか、前作や原作を知らない人には分かりにくいなと感じて
初めて舞台弱虫ペダルに触れる人への配慮・・・とはね、思ったけどね
だったらさあ!前作も原作も見ようよ!!絶対楽しいから!!っていう気持ちにもなったりして。
真波の「ハハハ・・・」って笑いながらギア上げてくとこ、カッコ良かったなあ・・・
東堂に「出ろ!真波!」って言われてグローブ投げ捨てるところもねえ・・・あそこスイッチ入ったよね
御堂筋と走りだしたところ、笑ってるのもカッコ良かったし
テントで泣きながら先輩に謝罪するところもすげえカッコ良かった
うん、最初に感じた通り、今回のWINNERは君だ真波
カテコで1列に並んだ時の体躯のひ弱なこと;;
本当に君があの坂登ってきたの?って思っちゃうね
まぁ小野田に対してもそう思うけどね
大千秋楽だけあってカテコもサービスというか、もうたっぷり見せてもらった
あんなに素に近い村井くんを見たのは久しぶりだったな
武士ロの時とも違う感じ、皆に支えられて舞台に立ってるってことに喜びを感じてるような
五体投地して抱き上げられてるような
ああそういえば今日も今泉によるたかいたかーいがありましたね
今泉っていうか総北皆に支えられてましたけど
あれなんなんですかね、いや原作の再現ってのはわかるんですけど
すごいキャッキャしてて高校生か!!!って感じで、あ、高校生か
その光景を見て英治さんが植ちゃんをたかいたかーいするんだけど
駄々こねてるみたいに手足バタバタさせるもんだから
「嫌がってる嫌がってる」って村井くんが笑いながら下ろすように促してるのを
満面の笑みで下ろす英治さんな・・・・訳わからん!国宝!
鳴子劇場もいつもより時間長めだった?
東堂ファンクラブの子がグラサンかけて出てきたの面白かったし
「まーこの生まれ変わりのナミエです」
「ナミエって誰からとったのよ」
「おばあちゃん」
ってのも今日もやってくれたし ※4/1追記 ナミコ?だった?
あ、「デーハードヤドヤクライムや!「や」までや~」っての
初日はなかったんですよね。
いつの間に生まれたんだろうな~東京2週目くらいかな
※4/1追記 ちょっと分かりづらいですね。お客さんに言わせるのは最初からありましたが、「や、までや~」ってのが最初はなかった
舞台上で生まれてどんどん加速してくね~~
地味にずっとすごいなって思ってたのは小野田の最後のセリフ
「ずっと行きたかった場所があるんですけどいいですか」っての
今日は金城が「あ、ああ・・;;」みたいな感じだったんだけど
初日は「ああ!」って言ってて。
原作読んでれば勿論次に来るセリフはわかってるんだけど
それでも私の見た4回、全部きちんと笑いを誘える小野田でよかったなって思いました
なんとなくすうねる思い出しました・・・あの時すごく残念だった
客の反応を待つ演技を、村井くんがしなくなったのが彼の成長なのかなあ
成長とか、なんか、偉そうだな・・・
私が何も考えなくても生きてても死んでても、村井くんはこれからもきっと成長し続けるだろうし
いつまでもずっと私の自慢の推しです。
これ昨日ツイッターで見かけて素敵な言葉だなって思ったの。自慢の推し。
今日グっと来たのはアブの落ちるところだった・・・
本当に速い。箱学はみんなすごく速い。当たり前のように王者!
「任せとけ泉田!」だっけ?新開のセリフ、超絶カッコ良かったよお
もうキリがない、全員かっこいい、箱学すきだよ・・・
あと今日初めて、田所さんが落ちるところの金城のセリフにグッと来た
調子良かったね直也さん・・
「なぜ今なんだ・・・!」ってセリフもめちゃくちゃ好きなんだけど
少し掠れた声、本当に悔しそうで・・・。
そして田所さんが落ちるところの鳴子の顔
しわくちゃになって苦しそうで、あーもー・・・
真波のボトル回す表現変わったね
安定を優先したのかな?
前はもっと植ちゃんだけでボトルを受け取ったり回したりしてたけど
今日はパズルライダーの人と一緒に支えたりしていた
よく失敗したりしてたからかな?
うう、これがDVDになるのか・・・・ああもう嬉しいなあ!!
ちょっとレポっぽいことも書こうか・・・主にカテコ
今日は一人ひとりコメントが有ったんだけど
みつぅさんの御堂筋をやりきったことと、それを自慢できるレベルであると言い切ったところすげえカッコ良かったです。
セリフは完全に飛んだのでDVDで確認します。
やっぱみんなウルウル来てて、あーもー本当によく頑張った、美味しいご飯沢山食べなさいって感じだったんだけど
秋人くんの「泉田よりも新開隼人にずっと憧れて、追いかけてきたけど未だに理想の新開隼人にたどり着けてない」っていう言葉も重かった
理想をつきつめられた人、もっと高みがある人、それぞれ色んな想いがあって
どれが素晴らしいとかないし、どれも素晴らしいし。
コメントの順番が回ってくる頃には秋元くんと友常くんは泣いてて
秋人くん鳥くん太田くんは涙がいっぱい貯まってて、
植ちゃんは喋ってたら泣いてしまった
「弱虫ペダルは僕の青春です」と言い放った植ちゃん
本当に感動した、沢山ご飯食べるんだよ
あと秋元くんが「黒田だけゼッケンなくて・・・だから、IHで走りたいって今すごく思います」
って言ったのに対し、河原田くんが「ユキがそう言うなら・・(来年のIHも一緒に走りたい)って思っちゃいます」
と言ってたり、直也さんが「まだまだ舞台弱虫ペダルは続いていきます」と言ってたり
太田くんだったかな?「これからどうなるか分かりませんけど」て言ってたり
先があるのかないのか、舞台自体は続くけどキャストが総入れ替えするのか、とか
色々考えさせられるのだけど、今は終わった皆がゆっくり休めるように
あと毎回同じメンバーではいられないから、さようならを心の中で言いました。
村井くんは「なんでしょうね」を連発してました。
武士ロの抜けきった時は「本当に」を連発してましたが。
いっぱい喋りたいことあるのにまとまらないのか
コレ言っていいのかな?て悩んでるような言葉が心のうちにあるのか
とにかくカンパニーに感謝していること、お客さんに感謝していること
幸せだっていうことを繰り返していました。
ダブルカテコの時、ユキが12番のゼッケン付けてきて心跳んだ
衣装さん最高かよ~~~~粋すぎるだろ~~~~;;;
ワァ!って会場からも声が上がってて、本当にみんな嬉しかったんだよ
秋元くんのユキがIHのステージを走るところみたいなあ・・・
珍しく村井くんが
「さっきハケる時・・・こんなこと言っていいのかな、終わりたくないって思っちゃって」
と言ってて、多分、だからダブルカテコほしいって、くれるって思ってたよというような気持ちを込めて
「ダブルカーテンコール、ありがとうございます!」と言っていました。
それとびっくりしたのは渡辺先生が花束持ってきて登壇してきたwwwww
しかも坂登ってセンターからwwwwかっこ良すぎるwwwww
普通に村井くんが挨拶してるところで会場がキャア!ってなって
え?なに?って後ろ振り返ったら先生おるwwwwwwww
黄色主体の大きな花束を村井くんに手渡していました。
キャストもなにも聞かされていなかったようで口々に嬉しい!すごい!って言ってて
みつぅさんに至っては自分で収録用のカメラ抱えて先生を撮ってました笑
その後村井くんから「先生からなにか一言・・・」と促され
しかしマイクがないので「これで良かったら」って植ちゃんが自分のマイクを体ごと捧げてた
先生の顔ドアップで映ってる横に植ちゃんの視点の定まらない顔が同時に映ってて笑った!
先生は「自分の作品がこうやって立体化されて、本気で走りぬいて頂いたり、皆さんに見ていただけるのは本当に嬉しい事です」というようなことをおっしゃってました。
漫画原作の舞台で原作者が登壇した舞台を私は初めて見たのですが
これだけ原作者に愛されてる舞台も珍しいんじゃないでしょうか。
しかも今日渡辺先生、朝練に出て10時に終えてそれから飛行機乗って福岡でしょ?
もしかしたらスタッフから出演を、仕事として引き受けたのかもしれないけど
それにしたってマイク持ってない時点で喋ることは想定してなかったでしょうから
渡辺先生がペダル舞台を大事にしてくれてるって思っていいですかね??
6作品総て見に来てくれているし・・・。
ライビュだったから、ハケてからのカテコ待ちの拍手が少なかったり
スタオベ出来なかったりでそこは寂しかったんだけど
トリプルくるか、来て欲しい、って思いながらずっと手を叩きました。
ら、来てくれたねーー!!嬉しかったあ
そしてトリプルのときの総北エアバンド見れて嬉しかった!
もうみんなバラッバラなのwwww直也さんがボーカルで友常くんがドラムスっぽいってことはわかったけどそれだけ!笑
おとなしく出てきた箱学や京伏とは別人種なのかってほど騒がしかった!
ダブルの時かトリプルの時か忘れましたが、ダブルかな?
袖から廣瀬くんが満面の笑みで出てきて、太田くんも鳥くんも抜かしてまっすぐ村井くんに飛びついて
ギューーーっと抱きしめたの可愛かったーー!
それで笑顔で抱き返す村井くんもね。劇中では先輩後輩逆転してるけど
これが本来の姿なのかなあって思いました。
ヒメヒメ4回も踊ったの、6作品通しても初めてじゃなかった?
1回目は普通に、それでトリプルカテコの時についに村井くんが言うことなくなって
「どうしようか?」って皆に聞いてた笑
「もうこれで最後だよ、言いたいことあったら言って!」みたいな無茶ぶりに
北村くんが「沿道が俺の方ばっか見てるなあ!!」的なセリフを言ってワーー!って会場湧いて
それを見た植ちゃんが「アンタは本当に東堂だな!!」と言っていました。
それに続いて廣瀬くんが「ドリーーームっショオ!!」って言ってフフって会場がなって
「なんか全体的にふわっとさせたね」って太田くんにつっこまれてた。笑
ダブルの時?植ちゃんが「ライブじゃないからねー!」って言ってて
直也さんが対抗するように「ライブじゃないからねー!」ってわざわざ先生と村井くんの前に出てきて言ってた。
それでライビュ会場に向けて足元のカメラにもコール&レスポンスやるよ!!って言ってくれて
「今まで言ったことないけど・・・」という前置きのもと、
「レースじゃないからねー!」「ライブだからねー!」
「ペダミュじゃないからねー!」「ペダステだからねー!」
というコールしました。
で、ヒメヒメもう一回行っちゃう?みたいになって踊ったんだけど
画面の外側からワアって声上がって、なんだ?って思ったらどうやら植ちゃんが踊りを間違えた様子。
ええーーーってキャストからのブーイングがあって「ほんとごめん、ごめんなさい」って謝る植ちゃん。
そこですかさず村井くんが「もう一回だあーー!!」つってミュージックスタート。笑
ええーーーーってまたみんな騒いで、誰かが「真波そこ(の場所)でいいのか?」って声かけるから
よっしゃと言わんばかりに坂を登っていって。そして村井くんが「真波くん!」ってあとついていったのめちゃくちゃ微笑ましかった!!!
「一緒に踊るのって楽しいね!」だそうです。笑
「むしろみんなはそこでいいのか?!」って村井くんが前にいる全員を指さすから
そこから大移動が始まって、上手側と下手側交換してました。
今日前列だった人羨ましいよ!笑
で、この大移動のおかげで待宮と井尾谷がセンターで踊っててさあ・・・・もう嬉しかったよお・・・
他の呉の4人はちゃんと?下手側ギリギリのところにいたのにさ笑
そして3回目のヒメヒメが終わろうとしたところ・・・ワアってまた声が。
今度はなんだよ?って思ったら、河原田くんが間違えたようです爆笑
「ミュージックスタートオオオオ」と間髪入れずに村井くん。
「全員踊れるまで帰れないからな!!!」だそうです。
結局4回目のヒメヒメはきちんと踊れました。
ああ、もう腕が痛い・・・書きすぎている・・・。
これ書き出してから2時間くらい経っております。そろそろ締めましょうね。
ここまで、色んなキャストに心奪われ、また感動もさせてもらいましたが
最後に思うことは、やっぱり村井くんを好きで居て良かったということ。
村井くんを好きでなかったら1作目観に行っていないし
こんなに感動する舞台のひとまずの終わりを、一緒に過ごすことなんて出来なかった。
3年前とは違う彼の演技を見られることも、カンパニーの強さを感じることも
全部全部、村井くんを追いかけてこれたからだと思っています。
私の観劇の始まりは大江戸で、その次がペダルだったので
もうほとんど私の知ってる舞台上の村井くんは、ペダルと共に在りました。
その間、何人もの素敵な俳優さんを目にし、また舞台を見て
それでも村井くんを超える存在には自分は出会えなかったです。
改めて村井くんに惚れなおしたし、これからも応援していこうって気持ちを強く持てた
今後どんな形になったって、村井くんが演技をし続ける限り、私は村井くんを好きだと思います。
それを再確認したThe WINNERでした。
これだけでかい舞台の座長を任せられて、沢山の声援と、大きなムーブメント
それを背にここまで走り抜けてくれて本当にありがとう。
そして村井くんを支えてくれた総ての人々にも感謝したいです。
私に感謝される筋合いなどないと分かっていても、それでもありがとうという気持ちは止められないですね・・・
次は殺意の衝動、そしてRENTですね。
殺意の衝動は良くんとW主演ってことでめちゃくちゃ楽しみです。
RENTは必ず村井くんのさらなる成長を見られると今から確信しています。
お金貯めるね・・・・頑張るぞい!!!