なんか一つの悟りが開けた…かも?
先日に引き続き自分自身で消化するためにもアレヤコレヤと考えてみて出た結論。こりゃあ世の中から戦争が無くならないわけだよね〜!!???って皆さん思いました?私も迷走の結果がまさかの展開、世界平和とはって話になったのが自分でも不思議のメルモちゃん☆モラハラについて考え、さて、では両親はどうだったか大家族育ちで母は姑+小姑2+小姑1の子供が2人っていう中で果たしてどういう中で過ごしていただろうか…今の自分とそっくり、てかそういうもんが当たり前だと思ってたからだろうけど。父方の親戚はみんながみんなケチョンケチョンに相手を痛ぶるようにえぐって物事を話すんですよね〜それが嫌で自分の子供には絶対しない!と思ってたけどやっちまってましたね〜…母も被害者じゃあ加害者側の父の親祖父母はどうだったか?って話は母から昔聞いた事がある祖父母ストーリーによると祖父は小さい頃病気が元で障害者になる→親甘やかす→自分が世界の中心に育つ→結婚後も変わらず→て事は祖母も被害者である可能性あり。(数年後に離婚)てことは祖父が加害者側になると、、したら祖父の親は何でそんな風に育てたかって話は、可哀想だからの気持ちでなんとかしてあげなきゃっていう負の感情ではないわけで、けど子孫に残った物は長い時間かけてコレなわけで…じゃあじゃあ今度は旦那側を考えてみよう。旦那は加害者側になってしまってはいるけれど、特に暴力やらなんやらは無いしいい人の部類に入ると思う。最近気がついたのが、母親に良く見てもらいたいのかある意味良い子でいなきゃいけないと思っている強迫観念があるのか、良い子を作る姿を姉さんの件が起きてから目にするようになり???なんとも言い難い気持ちになったのを覚えています。って事は、無意識にでも親に対してそう思ってしまい、何だかんだ親の言う事を聞いてしまう流れに持って行かざる得なくしてしまっている存在ってのが義母に当たるわけで、こうなると旦那も被害者なのかもしれないとしたら義母はどうだろうか、昔話した内容に小さい頃病気がちであった。自身が教師になってからその原因が争いごとの絶えない家庭で無意識に自分が体調を崩すと周りの大人が一致団結して心配する事によって家の雰囲気を変えていたと知った。という話を聞きました。その事を思い出し、また義母のご両親のお話も聞きましたが詳しくは分かりませんが、結局は私の祖父と同じく幼少期に過保護に育てられたという一種のトラウマから長々〜と続いてしまっているわけででもどれもこれも始まりは、可哀想だからとかの良かれと思っての行動から来たものだと考えたら…1つの家族でこれじゃあお隣さん、ご近所さん、隣町、って規模から国、世界の規模になったらこんがらがってグッチャグチャで絡まった糸みたいな状態だろうからそんな簡単に戦争って無くなる話じゃないのがすっごい分かった身に沁みた一件になったわけですよね〜。人間って怖いね〜。小難しい話は恐怖しか残らんな!考えないのが一番自分に優しいわ〜その日その日を生き抜くので精一杯だわ〜