デジモンストーリー ロストエボリューショ | largmacbaparのブログ

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バンダイナムコゲームスは、7月1日に発売するDS用ソフト『デジモンストーリー ロストエボリューション』の新情報を公開した. 『デジモンストーリー ロストエボリューション』は、DS用ソフト『デジモンストーリー』シリーズの最新作. プレイヤーはデジタルワールドを舞台に、さまざまなデジモン(デジタルモンスター)たちと一緒に冒険することになる. 今回公開されたのは、登場キャラクターや、デジモンの情報. 以下で画像とともに紹介する. ストーリー デジモンの楽園だったデジモンワールドに、異変が起きていた. デジモンとともに戦い、成長を助けてきたテイマーたちが相次いで失踪... . 残されたデジモンたちの周りに、不気味な集団がうろつき始める. デジタルワールドの危機に、自力でテイマーを見つけ出す決意をしたアグモンは、リアルワールドへと向かった. 一方、少年と少女たちは、花火大会の夜、落下した光を調べるため裏山へ向かい、アグモンと出会う. 助けを求められてアグモンのテイマーなった主人公は、友だちを連れ去った謎の3人組を追って、デジタルワールドへ. 見たこともない世界で、冒険の旅が始まる. 登場キャラクター 男主人公(左)と女主人公(右). デフォルト名はシュウとキズナ. 小学5年生の11歳で、地方都市の新興住宅地に引っ越してきた. 性格は穏やかで冷静、勉強も運動もキッチリこなすタイプで、人当たりもいい. 転校してまだ日が浅いにもかかわらず、早くも周囲から頼られる存在になっている. ヒロユキ(11歳、男) アスカ(11歳、女) 主人公の同級生で、アスカの従兄弟. サッカーが得意だがチームプレイはできない小学5年生. 性格は裏表もなく、基本的に悪い人間ではないが、悪意なしに全力でトラブルを巻き起こすため、いつも周囲の友人たちが尻拭いさせられる. ちなみに、本人は後悔も反省も学習もしない. 主人公の同級生で、ヒロユキの従姉妹. 明るく前向きな努力家で、面倒見がいい姉御肌. いざとなったら、困難や障害は力でねじ伏せるという武闘派でもある. 怒らせると相当怖いらしく、ヒロユキが素直に言うことを聞く数少ない存在だ. 足のない生き物、水泳、暗闇、レーズンが苦手. タクト(7歳、男) ユイ(8歳、女) ユイと親しい小学1年生. 照れ屋で、はにかみ屋で、怖がりで、泣き虫. ただし、泣くと強くなる. 自分を子ども扱いするユイを見返すため、必死に頑張る努力家でもある. やりたいことよりもやるべきこと、できるかどうかではなくやるかどうかを優先する熱い心の持ち主. ヒロユキの妹. 大人しく控えめ、冷静沈着かつ聡明(そうめい)で根気強い. 理科と算数が得意な小学2年生. ヒロユキとは何もかも正反対なタイプだが、まったく似てないだけに兄妹仲はいい. 苦手なものはほとんどないが、争いごとが大嫌い. ●バンディッツ ウーノ、ドース、トレースの3人からなるグループ. 弱体デジモンであるヌメモンを好んで使い、主人公たちの前に立ちふさがる. なんらかの悪事を企んでいるらしいが、正体も目的も行動もハッキリしない. ウーノ(22歳、男) ドース(28歳、男) トレース(7歳、女) バンディッツの自称リーダーで、力仕事担当. よく言えば熱い男、悪く言えば暑苦しい男. リーダーなのに、尊敬されていないのではないかと悩む小心者だ. バンディッツのメカニック担当. 皮肉屋で、気取り屋で、ボヤキ屋な面を持つ. ポジションは低いが年齢は高く、デジタルワールドの滞在期間も長い. バンディッツの紅一点で、頭脳担当の天才少女. 外見はかわいらしいが、高飛車で毒舌. ウーノとドースをはるかにしのぐ実力を持った、バンディッツの最終兵器だ. →冒険の拠点となるデジベースや、 登場デジモンを紹介! (2ページ目へ). 今回紹介するレトロゲーム★★★ カラテカ ●ファミリーコンピュータ ●1985年12月5日発売 ●ソフトプロ ●FTG (C)JORDAN MECHNER 1984 LICENSED FROM BR0DERBUND PRESENTED BY SOFT PRO 『カラテカ』とは! 空手家の主人公が、誘拐された婚約者を救うべく誘拐犯のアクマ将軍のアジトへ乗り込む格闘アクションゲーム. アクマとその手下たちは、全員空手家で銃器は一切持っておらず、武器はパンチとキックのみ. すべて体と体のぶつかり合いで勝負するという男らしいゲームである. マシンガンでも持っていけば楽勝! とか、元コマンドーのメイトリクスが乗り込めば「島がドンパチ、5分で片がつく」とか考えてはいけない. メインキャラクター 【主人公】 婚約者を救出するため、なぜか空手の道着姿で敵のアジトに乗り込む角刈の主人公. 無敵の拳法「南斗再試拳」の使い手. なんか世紀末を感じる. 【マリコ姫】 アクマにさらわれた主人公の恋人. なぜ姫と呼ばれているのかは不明. よくわからんけど当時のゲームの風潮としてさらわれた女性の名前に、なにかと「姫」を付けたがる傾向があった気がする. 【アクマ将軍】 マリコ姫を誘拐した張本人. キン●マンの某将軍とは無関係. 不意打ちにキレるプレイヤー多数. 【アクマの手下】 主人公の行く手を阻むザコで、もちろんみんな空手家. 主人公にオジギを返すところをみると根っからの悪党ではない感じ. 個性豊かなヘルメット(? erreyvenco )を被っていて、道着の色は強さ(位? )を表している. 白→ピンク→黄の順に強くなる. 【ワシ】 戦闘の合間に飛んでくるワシ. パンチやキックでの迎撃が可能だが、攻撃するタイミングが難しい. 個人的には最強の敵のような気がしている. アクション 【直立】 普通の状態. 走って移動できるので、敵がいないときはこの状態が基本. なお、直立状態で敵の攻撃を受けると一撃死. 【構え】直立の状態で十字ボタンを↓に入れるとファイティングポーズをとる. このままゆっくりと前後に移動することも可能. 一時期、友だちとの間で、この前後移動のモノマネが流行った記憶がある. 【 オジギ】 直立の状態でボタンを押すとオジギポーズがでる. 敵が直立のときにオジギすると、なんと敵もオジギする. オジギを何度も繰り返すと、名刺交換しているサラリーマンみたいな感じになる. 【パンチ】 素早い攻撃. 上・中・下段の3種類がある. リーチに乏しいが連打することができる. 【キック】 少し遅い攻撃. 上・中・下段の3種類がある. パンチよりリーチが長い. 3回まで連続で出せる. 【勝ちポーズ】敵を倒したときに主人公がとるポーズ. 2種類ある. 右側の勝ちポーズは、決してワキの匂いを確認しているわけではない. ★☆★ 俺と『 カラテカ 』 ★☆★ 『カラテカ』は、確か自分と母親、友だちとその母親の4人で、近所の長崎屋に行ったときに買ってもらった. いつもは、ねだってもなにかと理由を付けて買ってくれない母親なのに、その日は拍子抜けするほどあっさり買ってくれた. たぶん、友だちの母親に対しての見栄のようなものもあったのかなぁ、と今にして思う(笑). このタイトルを選んだ理由は、単純に格闘技が好きだったから. そんだけ. 事前知識はゲーム雑誌で画面写真を少し見た程度だった. 当時、ゲーム選びの基準は本当に適当だったと思う. パッケージがカッコイイとかTVコマーシャルの映像だとかで、なんとなく決めていた. この『カラテカ』も、カセットの並んだショーウィンドウのなかでも、黄色のパッケージがすごく目立っていたなぁ. その場面は、今でも割と鮮明に覚えている. 思えば『テグザー』『ドラゴンクエスト』も、パッケージのカッコよさに惹かれて選んだ. 『忍者ハットリくん』や『バンゲリングベイ』は、TVコマーシャルを見るとすごくおもしろそうに感じて選んだ. こんな買い方をしてるもんだから、実際プレイしたときのギャップに面食らったタイトルも数知れず. 特に『テグザー』は、初めてクリスマスプレゼントで買ってもらった思い出のゲームだが、 内容自体は操作性が微妙なうえに難易度が高く、内心とても哀しかった... . 話が逸れたが『カラテカ』である. 当時のゲームとしては、キャラの動きがすごくなめらかで、初めてプレイしたときはかなり驚いた. 兄貴と一緒に「すげーリアルだ~」と狂喜乱舞したものだが、その日のうちにクリアしてしまった. 「終わっちゃったよ... 」的な、なんとも微妙な雰囲気になったもんだ. ファミコンでもオモチャでもそうだが、 熱中していたモノに対して「アレ? 飽きてきたかも? 」と自覚してしまった瞬間って本当に寂しい. もっとも当時のゲームはだいたいがこんな感じにすぐ終わるので、 クリアした直後からどの友だちと貸し借りするかを考えるのが普通だった. そんな感じで俺の『カラテカ』は、又貸しの又貸しで友だちの家を順々と回っていき、しまいには行方不明になってしまった. でもファミコンカセットは天下の回りモノだからしょうがない. 現に、当時の俺のカセット収納箱には『バトルシティー』が3個もあったし. しかもそのうちの1個には、カセットの裏にマジックで見知らぬ人の苗字が書き殴られていた(笑). ひょっとしたら俺の『カラテカ』も、巡り巡ってどこかの家のダンボールに眠っていたり、 中古ショップで売られたりしているかもしれないんだなぁ... . ロマンを感じざるをえない. あー思い出した! 宮本君、元気ですか? 『バトルシティー』返すから、俺の『ジッピーレース』早く返してください(笑). 本日8月5日より電撃のオフィシャル通販サイト・ 電撃屋 で、TVアニメ『快盗天使ツインエンジェル ~キュンキュン☆ときめきパラダイス!!~』の関連グッズの予約販売が行われている. 予約を受け付けているのは、ブルーエンジェルバージョンとはだけた道着姿の "神無月葵"が描かれた抱き枕カバー . 絵柄は、TVアニメ版スタッフによる両面描き下ろしとなっている. モンクレール ダウン レディース サイズは150cm×50cm. 生地は耐久性のあるツイルタイプと、肌触りがよく伸縮性が高い吸汗速乾のスムースタイプを用意. 価格はツイルタイプが8,400円でスムースタイプが9,450円(各税込). なお、 予約期間は8月19日まで となっているので、欲しい人はぜひ電撃屋をチェックしてほしい.