ジャンクを処理してくれる業者のトラックをよく見かけます。大手もあれば個人でやっている業者もあります。 私の義理の娘が ソファー、ドレッサーともうひとつ合計3点最近 ジャンク業者に引き取りにきてもらったそうですが なんと $250したそうです。よく考えるとそれら3点を中古で安く買った場合、ジャンク業者に引き取ってもらう方が高くつくかも知れません。
市によっては 毎年何回か大型素材ごみを引き取りにきますが、例えば PC関連のごみ、特にプリンター、そして マットレスはきちんと専門の場所に持ち込む必要があります。 オレンジ郡に1件、公共の場所があり、そこは例えばトラックロードいっぱいで$40 出して引き取ってくれます。 プリンターやPC関係はアーバインに1件、サンタアナに1件ありますが、個人であればひきとってくれないなどさまざまな条件があるようです。
冷蔵庫はステンレスなどであれば、コンプトンにある 業者で持っていくと計ってくれてお金に換算してくれます。 よくアパートのごみを捨てる場所に 引越しの際に捨てたと思われる家具などが放置されていますが、メキシカンのアミーゴ達がトラックで引き取りにきて、それらは時々スワップミートで売られている場合があります。ジャンク処理業は結構いけるビジネスなんでしょうね。 私達が住む町からごみや、大型残骸物が1つでもなくなってきれいな町になればなあと思います。まずは ポイ捨てをしないことですね。フリーウェイもそうですが汚すぎます。