小さくて安物だがとてもおいしいソウルの寿司屋 | perbambiniのブログ

小さくて安物だがとてもおいしいソウルの寿司屋

略図どおり尋ねたら易しくウンヘングゴ-ルを捜すことができた.

横町一方に位した少しは見窄らしい姿に少しはがっかりしたが空席待ちの客のために打っておいたビニルマックアンに数十名の人々が待機していることを見ながらおいしい店という考えが聞いたのかウィアンサムアッダ.

気候が寒くて狭いビニルマックアンでもんで入って行って 20分ぐらい待ったらダイエー二席が留守にして腰を据えて座った.

私たちは特寿司(12,000ウォン)とかつおくびの肉(25,000ウォン)を注文した.


サービスオデングタング
おかわりが可能だ.








かつおくびの肉

口でしくしくととけるという話が実感させる.


ウンヘングゴ-ルワでモッモックゴがなら名残惜しいという醤油に漬けた海老

まぐろ注文した人にだけくださるようだ.

サーモン頭焼き物









私たちが 9時40分頃ウンヘングゴ-ルから出たが

あの時も十分ぐらいが待機していた.