B'z(ビーズ)を語りましょう(3)
学生のころから大好きで、いまだに活躍されているのがうれしいです。あきがこないので良いですね。
ドラマにもどの曲も合うのがすごい!
B'z(ビーズ)は、松本孝弘、稲葉浩志の2人で構成される日本の音楽ユニット。
ビーイング傘下のレーベル、VERMILLION RECORDSに所属。
公式ファンクラブは「B'z Party」である。
■引用■ ユニット名アクセントの位置ユニット名である「ビーズ」は、世間的には抑揚をつけない平板な読み方(例えば「リール」「レール」に近い読み方)が主流であるが、『ミュージックステーション』(テレビ朝日系列)でメンバーが語ったところによると、正しい読み方は先頭にアクセントを置いた「ビィズ」であるとされる(例えば「プール」「シール」に近いアクセント)。
また『NHKスペシャル』(NHK)においてB'zを特集した際、NHKは先頭にアクセントを置いた読み方を採用している。これについてNHK側は「ご本人たちもファンも関係者もみんな(「ビ」にアクセントを置いて)『ビィズ』とよんでいます」と回答した。
平板な発音の方が一般に定着した理由について放送文化研究所は「(NHKの)番組内での発音については、責任者が決めている」という前提を置いた上で、「ギター、ドラマ、映画、ディレクター。
こういった言葉は、かつては頭を高くした発音がされていたと思うのですが、今は平たく言うほうが主流ですね。日本語の習性として、言葉が出来て、馴染みが薄いときには頭にアクセントを置く、そしてその言葉が口をついて出る回数が増えるにつれ、どんどん後ろに移動して、落ち着いていくというものがあります。「ビーズ」と平べったい発音になるのは、自然の流れなのでは」という見解を語っている[11]。 なおメンバーは「自分達はビィズと呼んでますが、どちらでも呼びやすいように呼んで下さい。」と発言している[12]。
ユニット名の由来ユニット名の由来については諸説ある。これは、ユニット名の由来についてのメンバーの発言や、由来について触れている参考文献の内容にばらつきがあるためである。そのため、現在でも正式な由来は曖昧なままになっている。 以下は雑誌や会報のインタビュー等においてユニット名の由来を尋ねられた際の、メンバーの主な回答である。
結成当初、最初にユニット名として書かれていたのは『松本バンド A'z(アズ)』という名前であった。しかし、当時の世相で「A'z(アズ)≒エイズ(AIDS)」ともとられる可能性があることに気付き「その名前はまずいだろう」ということになり、「"A"の次は"B"だろう」ということで『B'z』とした。
その後、「B」から始まる名前のバンドは、非常に力強いバンド(「ビートルズ等)が多いことが分かり、また「『B'z』だと憶えやすそう」という意見もあり、現在の名前となった[10]。
『僕らの音楽』(フジテレビ系列)2005年3月26日放送回で、稲葉は「『A?Zのすべてを包括する』という意味で『A'z』としようとした。でも発音がまずいので、Aの次にあるBを使って『B'z』にした。」と発言した。
3rdアルバム『BREAK THROUGH』のバンドスコアでは、メンバーは「何か記号的、かっこいいものにしたかった」とコメントしており、企業のロゴのように意匠化しやすいイメージで名前を付けたとしている[13]。
松本がパーソナリティを務めたTOKYO FM『BEAT ZONE』の中でゲスト出演の稲葉が「『蜂の群れ(Beeの複数形)』でB'z」との発言をした(1995年頃は17thシングル「love me, I love you」やLIVE-GYMで使うロゴマークに蜂の腹部を模したものを使用していた)。
1989年の会報で松本は、「終わりにZをつけるのが最初に決まって、スタッフと考えた結果『B'z』になった」と語っている[14]。
『エースが2人』で『A'z』だという案もあったが、発音しにくいので最終的に『B'z』に落ち着いた[8]。
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