白く染まれ! -287ページ目

ガラスの心で

明日はいつでもわかりきっているのに

スマートに生きる誰かの瞳の奥は見えない



どれだけ時がゆけば 笑い合えるのだろう…
まぶしい遠い日の海のようなガラスの心で


どれだけ歌ったなら君に届くのだろう…


はてしない遠い日の空のようなガラスの心で

詞.上杉昇(WANDS)
唄.「ガラスの心で」より

パズー。

星のない空の下で

同じ時代(とき)を あの日のまま
記憶の中刻みたかった
キズつき急ぎすぎたアイツに『さよなら』の言葉も届かない



雨に打たれてた
星のない空の下で 二人永遠(とわ)の自由探して

あの日見た夢は少しでもつかめたの?






どうか教えてよ
Dear My Friends…


詞.上杉昇(WANDS) 「星のない空の下で」より


パズー。

ルール

他人のご機嫌を窺う。


これ程、馬鹿けてて疲れるものはない…



心にもない嘘を並べ立てて何が楽しいの?


自分が哀しくないの?

それが社会のルールと言うならば

こんな世の中








ブッつぶしたい…

パズー。