いざ!!ニューハーフバー
本日ススキノのニューハーフバーに潜入捜査します。
人生初です。
胸が小躍り初めちゃいます。
サタデーナイトヒーバー(フィーバー)です
実はあたし、おかまさんが羨ましい。
だって、もちろんつらい思いとかたくさんしたりもあったりだろうけど、女の目と男の目をあわせ持つことだってできそうなもんじゃない?
中途半端ではなくてね。
両方をもつんですよ、多分。
今日行くとこのおかまさん、素敵な人だといいなぁ…。
夜、気力が残ってればニューハーフバー潜入捜査報告書をアップします!!!!
人生初です。
胸が小躍り初めちゃいます。
サタデーナイトヒーバー(フィーバー)です
実はあたし、おかまさんが羨ましい。
だって、もちろんつらい思いとかたくさんしたりもあったりだろうけど、女の目と男の目をあわせ持つことだってできそうなもんじゃない?
中途半端ではなくてね。
両方をもつんですよ、多分。
今日行くとこのおかまさん、素敵な人だといいなぁ…。
夜、気力が残ってればニューハーフバー潜入捜査報告書をアップします!!!!
手術~明日どころか切符売場も見えない~
何年前かな。忘れたけど…
ある日目にしこりができてた。
眼球を動かすと供に動くから
うわぁぁ!!!眼球が二卵性系?!
みたいな衝撃を受けた訳。
急いで眼科に行ったよね。
地元にはちゃんとした眼科がなくて、1時間半かかる町のとこまで行った。
もう速攻。バスケで残り10秒、同点に追い付きたい勢いで速攻かけた。
診察を受けると、病名は忘れたけど、
『ああ~○○ですね。放っておくと悪化するから、切ることになります。』
へ?
切る?キル?ってKill?!!!
突然、先生の冷静な一言に目の前が真っ暗になった。失明したかのように。
『切らなきゃだめですか…!?』
もう必死。
目を切るとかまじ死ねる。
即死決定。
返事がないただの屍になれる。
さようならお母さん…お父さん…。
先逝く不幸をどうかお許し下さい。
そんな言葉がぐるぐると脳内かけめぐってたら、天使の声が
『一応今日は2週間分薬出しときます。』
先生っ!!!!
薬あるんじゃ~んw
何?さっきのはちょっとしたジョーク?
もうお茶目さ…
『滅多に効くことないですが。とりあえず出しときます。』
効かないんかいっ!!!
とりあえずってなんだよ!!!
Re地獄。
でも、今日はなんとか生き延びた…。
鬼にこん棒でいじめられんかった。そんな思いでいっぱいだった。
それから2週間の間、必死だった。効かないと先生が言った目薬を1日3回かかさず注した。さしまくった。こんなに何かに必死になったのは生まれて初めてでは?というくらい必死になった。
2週間後、効果が現れるなければ死ぬ(切る)のだから。
3度のメシより目薬。まさに、生きるか死ぬか、Dead Or aliveですよ。
そして願いも虚しく
目薬は効かなかった…
ちっとも効果なし。
しかたないのでパパに送ってもらって再度病院へ。日帰り手術だったのだが、パパは用事で帰りは一人、JRで帰ることになった。
心細い気持ちを隠せず、道中今にも口から魂抜けそうな顔で向かった。
『先生、眼球切るのって痛いですか?』
『え?切るのはまぶただよ?』
へ?
ヲイ!!聞いてないよっ!!
って、なんだ~目ん玉じゃないんだ!!!それならこの勝負、生き残れる!!!
『麻酔するよ~』
と、目薬みたいな麻酔を注される。
少ししたら手術台に寝かされた。
まぶたをぐりんと裏返しにされ、クリップみたいなのでとめられ、一応見えないようにガーゼをあてられた。
………
………っ!!!!
『痛っ!!!!』
もろにメスが刺さった感触ってか痛みが走った。
『痛い?麻酔あまり効かないのかな?ん~でもこれより強い麻酔したら目が青くぼっこり腫れるからねぇ~。』
『…え。あの…我慢します。』
『じゃあ痛かったら教えて。』
切られる感覚がもろ。あの目薬みたいなの麻酔とか言って嘘だったんでしょ!!!ってくらいまぶたが熱さと激痛の追いかけっこでライン描いてる。
『うっ…!!!くぅっ!!!!』
もはや言葉にならない。
『もうちょっとだからねぇ。我慢して~』
歯医者か!!!
いや、もう既に痛み限界点突破。
まぶたなんてたいしたことないと思ったのに、正直もう死ぬ。
ごめんなさい。土下座する!!!だから今からでも強い麻酔して!!!
そう思った瞬間まぶたをつままれる。
しこりの中のモノを出したのだろう。
最後は搾られて終わった。
少ししたら血は止まるからとガーゼをあてられ、解放された。
しかし一向に止まる気配をみせない血涙。
もはや視力悪いあたしは、裸眼の片目では帰りの汽車切符売場すらわからなかった。
血まみれガーゼで片目押さえて、駅でうろうろしてて捕まらないだけが救いだった。
でも、家について鏡見たら、強力な麻酔はしてないのに青くぼっこり腫れてた。
先生の嘘つき…。
ある日目にしこりができてた。
眼球を動かすと供に動くから
うわぁぁ!!!眼球が二卵性系?!
みたいな衝撃を受けた訳。
急いで眼科に行ったよね。
地元にはちゃんとした眼科がなくて、1時間半かかる町のとこまで行った。
もう速攻。バスケで残り10秒、同点に追い付きたい勢いで速攻かけた。
診察を受けると、病名は忘れたけど、
『ああ~○○ですね。放っておくと悪化するから、切ることになります。』
へ?
切る?キル?ってKill?!!!
突然、先生の冷静な一言に目の前が真っ暗になった。失明したかのように。
『切らなきゃだめですか…!?』
もう必死。
目を切るとかまじ死ねる。
即死決定。
返事がないただの屍になれる。
さようならお母さん…お父さん…。
先逝く不幸をどうかお許し下さい。
そんな言葉がぐるぐると脳内かけめぐってたら、天使の声が
『一応今日は2週間分薬出しときます。』
先生っ!!!!
薬あるんじゃ~んw
何?さっきのはちょっとしたジョーク?
もうお茶目さ…
『滅多に効くことないですが。とりあえず出しときます。』
効かないんかいっ!!!
とりあえずってなんだよ!!!
Re地獄。
でも、今日はなんとか生き延びた…。
鬼にこん棒でいじめられんかった。そんな思いでいっぱいだった。
それから2週間の間、必死だった。効かないと先生が言った目薬を1日3回かかさず注した。さしまくった。こんなに何かに必死になったのは生まれて初めてでは?というくらい必死になった。
2週間後、効果が現れるなければ死ぬ(切る)のだから。
3度のメシより目薬。まさに、生きるか死ぬか、Dead Or aliveですよ。
そして願いも虚しく
目薬は効かなかった…
ちっとも効果なし。
しかたないのでパパに送ってもらって再度病院へ。日帰り手術だったのだが、パパは用事で帰りは一人、JRで帰ることになった。
心細い気持ちを隠せず、道中今にも口から魂抜けそうな顔で向かった。
『先生、眼球切るのって痛いですか?』
『え?切るのはまぶただよ?』
へ?
ヲイ!!聞いてないよっ!!
って、なんだ~目ん玉じゃないんだ!!!それならこの勝負、生き残れる!!!
『麻酔するよ~』
と、目薬みたいな麻酔を注される。
少ししたら手術台に寝かされた。
まぶたをぐりんと裏返しにされ、クリップみたいなのでとめられ、一応見えないようにガーゼをあてられた。
………
………っ!!!!
『痛っ!!!!』
もろにメスが刺さった感触ってか痛みが走った。
『痛い?麻酔あまり効かないのかな?ん~でもこれより強い麻酔したら目が青くぼっこり腫れるからねぇ~。』
『…え。あの…我慢します。』
『じゃあ痛かったら教えて。』
切られる感覚がもろ。あの目薬みたいなの麻酔とか言って嘘だったんでしょ!!!ってくらいまぶたが熱さと激痛の追いかけっこでライン描いてる。
『うっ…!!!くぅっ!!!!』
もはや言葉にならない。
『もうちょっとだからねぇ。我慢して~』
歯医者か!!!
いや、もう既に痛み限界点突破。
まぶたなんてたいしたことないと思ったのに、正直もう死ぬ。
ごめんなさい。土下座する!!!だから今からでも強い麻酔して!!!
そう思った瞬間まぶたをつままれる。
しこりの中のモノを出したのだろう。
最後は搾られて終わった。
少ししたら血は止まるからとガーゼをあてられ、解放された。
しかし一向に止まる気配をみせない血涙。
もはや視力悪いあたしは、裸眼の片目では帰りの汽車切符売場すらわからなかった。
血まみれガーゼで片目押さえて、駅でうろうろしてて捕まらないだけが救いだった。
でも、家について鏡見たら、強力な麻酔はしてないのに青くぼっこり腫れてた。
先生の嘘つき…。
ファブリーズ~ミストに込めた殺意~
朝、出勤したらまず、会社の別フロアのシンクへとポットに湯沸かし機?のお湯を入れに行く(ちるみのフロアには湯沸かし機がない)。
その日、ふと湯沸かし機から目をそらすとそこには見慣れないものが…。
『…?』
それは、2リットルサイズのペットボトルに水らしきものが入っていて、その口には霧吹きのヘッドのようなものを付けていた。
よく見るとガムテープが貼ってあり、その上に文字が書かれていた。
飲禁。
ほう…飲めないのか。まあ霧吹きで水飲むやつもいないけど。
飲禁。そう書かれた文字の横には、消臭用という文字が…。
消臭用?ここのフロアの人達、なんか臭くなる仕事でもしてるのか?つまりこれはファブリーズ??
目を少し下に向けると、さらに文字が書かれていた。
二日酔い○山専用。
え…?何?2リットルのペットボトルに消臭剤的なもの用意しなきゃないくらいに、二日酔い○山さん臭いの?!!500じゃ足りない系?ヒト科ヒト目ラフレシア系??見た目のグロッキーさとか異臭とか、まさにジャングルの女王様系キャラ?(○山さんは男)
ちょっ…コレ、もしかして直に○山さんに吹き掛ける系?!!
ワロスw
そういや○山さんてば、わざわざ人が少ないあたしのフロアまできて、トイレ入っても全然出てこない。小柄だから排泄物とかと一緒に流れて、下水道町内の旅とか出てるのかと思うくらいトイレから出てこない。
もしかして…
ゲロッてた?????
二日酔いの定番、
『やべっ…頭いてぇ…。………うぷっ!!おぼろろろ…ゲフーッ(そして勢いづいた吐物が鼻にinみたいな)』
系?
うっわぁ…
酒の残り香がなのか吐物臭なのかわからないけど…ファブリーズ的なものが必要な程の異臭って…そりゃ奥さんに逃げられるわ。
二日酔い○山(×1、50代)最近胸に飛び込んでるのは霧の妖精ファブリーズ
本日も下フロアでは、異臭に殺気立った社員から、霧の要請が出ております。さむぅっ!!!
その日、ふと湯沸かし機から目をそらすとそこには見慣れないものが…。
『…?』
それは、2リットルサイズのペットボトルに水らしきものが入っていて、その口には霧吹きのヘッドのようなものを付けていた。
よく見るとガムテープが貼ってあり、その上に文字が書かれていた。
飲禁。
ほう…飲めないのか。まあ霧吹きで水飲むやつもいないけど。
飲禁。そう書かれた文字の横には、消臭用という文字が…。
消臭用?ここのフロアの人達、なんか臭くなる仕事でもしてるのか?つまりこれはファブリーズ??
目を少し下に向けると、さらに文字が書かれていた。
二日酔い○山専用。
え…?何?2リットルのペットボトルに消臭剤的なもの用意しなきゃないくらいに、二日酔い○山さん臭いの?!!500じゃ足りない系?ヒト科ヒト目ラフレシア系??見た目のグロッキーさとか異臭とか、まさにジャングルの女王様系キャラ?(○山さんは男)
ちょっ…コレ、もしかして直に○山さんに吹き掛ける系?!!
ワロスw
そういや○山さんてば、わざわざ人が少ないあたしのフロアまできて、トイレ入っても全然出てこない。小柄だから排泄物とかと一緒に流れて、下水道町内の旅とか出てるのかと思うくらいトイレから出てこない。
もしかして…
ゲロッてた?????
二日酔いの定番、
『やべっ…頭いてぇ…。………うぷっ!!おぼろろろ…ゲフーッ(そして勢いづいた吐物が鼻にinみたいな)』
系?
うっわぁ…
酒の残り香がなのか吐物臭なのかわからないけど…ファブリーズ的なものが必要な程の異臭って…そりゃ奥さんに逃げられるわ。
二日酔い○山(×1、50代)最近胸に飛び込んでるのは霧の妖精ファブリーズ
本日も下フロアでは、異臭に殺気立った社員から、霧の要請が出ております。さむぅっ!!!