外交は、ほとんが駆け引きです。
ディベート能力が優れている方が勝ちます。
日本の外務省で、ディベートに長けた官僚はどれくらいいるんだ?
河野、茂木とディベート能力に長けたネゴシエーターが二代続いているけど、これは極めて珍しい事です。
本当に馬鹿な東大卒のキャリア官僚は、アメリカ、韓国と妥協しか出来ない。
ヨーロッパでは、日本の外務省は無能のレッテル貼られています。
譲る事しか出来ない。
英語、フランス語、ドイツ語で話す事は出来てもディベート能力は無い。
だから、私も最初は舐められましたけど、妥協しないでディベートでやり込めました。
笑って誤魔化す事や、後で返事します、これをしていてはダメです。
イエス、ノーをはっきり言う。
即断即決は当然。
外務省の無能官僚は、上司が怖くてそれが出来ない。
ケツは、俺が持つから国益を得る仕事をしろと言えない官僚ばかりです。
韓国に譲る事しか出来なかった責任は歴代の外務事務次官に有ります。
本当に、国家の寄生虫とは、こいつらの事です。
マックのような日本人がいるんだ?
そう言われた事は、結構有ります。