私がヨーロッパに連れて行く秘書は、貿易部にいる、ハーフのマユミ ウィリアムズ
秘書課の小田啓子
この二人に絞りました。
マユミは、私が本社に行くと、結構会っています。
タレントのホラン千秋に似ていて、アダ名がホランです。
日本とイギリスのハーフで、15歳の時に日本に来ました。
外国語は、独、仏、露、当然英語はクイーンズイングリッシュです。
マナーが少し問題あるけど、聡明な女性です。
もう一人の小田は、秘書課のお局様です。
有能だけど、ルックスが他の美人達に劣るから、役員の秘書に指名されず、裏方に徹しています。
黒木華に似ていて、気配りは出来ます。
語学は、英語、仏、露、独、アラビア語まで話せる才女です。
産まれた時代が悪かったです。
平安時代なら、美人なんですけどね。
私は、好きなタイプです。
一人づつ、個人面接して決める予定です。
一緒に食事をして、雑談にどれだけ対応出来るかで決めます。
綺麗なだけ、会話できるだけ、そんなレベルでは、私の秘書は勤まりません。
私の秘書は、年収も1000万になります。
それだけ、心身共にハードなんです。