本音を言えば、厚生労働省はアビガンを他国に輸出したくない。
明らかな副作用がある事が分かっているからです。
妊娠している女性がアビガンを飲めば、奇形児が産まれる可能性が高いからです。
さらに、アビガンを飲んだ男性が飲み終えて一週間経過しないと、精子の中にアビガンがの中に残ります。
その状態でエッチをすると産まれる子供に奇形児が産まれる可能性が高いです。
厚生労働省は、過去に薬害エイズを起こした事が有ります。
マスコミや国民から袋叩きにされました。
賠償金も結構払いました。
アビガンを認可したのは、厚生労働省。
認可後に副作用が分かりました。
厚生労働省の職員は、プライドだけは高いです。
麻薬を取り締まるのは、警察と厚生労働省が行います。
いつも、厚生労働省のマトリは、警察の麻薬対策を下に見ていて、高飛車な態度をとるようです。
俺達は、旧内務省のエリート。
そういう事を平気で言うらしい。
私の知り合いの退職した警察官は、麻薬対策本部にいた時、反論しました。
あんたらはエリート?
緑十字から賄賂貰って事実を隠蔽したよね?
年金記録も消したよね?
この落とし前はどうつけるのかな?
そう言ったら黙ったそうです。
官僚は、勉強だけの人間が多いです。
それが厚生労働省には多くいるように感じました。