日曜日に、太川陽介と蛭子能収のバス旅、第1弾 を放送していました。
やはり、13年前の太川陽介、蛭子能収、二人共に若いし、最初だから段取りが悪いです。
最初のマドンナが中島史恵とは知らなかったです。
まだ、太川陽介に緊張感が無いですね。
いつも、地図とにらめっこと言う訳ではなかった。
今の田中、羽田コンビより、太川、蛭子コンビの方が面白いです。
何事も、初代を越えるのは難しいです。
特に、蛭子能収は天然キャラですから、ナチュラルです。
あのトークは、普通の人には出来ない。
しかし、あの過酷な3泊4日のロケをよく13年やったと感心しています。
私なら、いくらギャラを貰ってもやりたくないですね。