アメリカがWHOのテドロス事務局長の辞任と引き換えに、WHOの分担金を拠出すると、発表しましたね。
テドロスの中国に対する忖度が世界中に、武漢ウィルスを拡散させて、最大の感染者と死者はアメリカです。
WHOがもっと早く警告を出していれば、感染は抑えられました。
武漢封鎖をもっと早く中国がしていれば、WHOが中国への渡航制限をもっと早くしていれば世界中に拡散はしなかった。
日本も、もっと早く中国からの入国を禁止していれば1万人の感染者は出なかったし、志村けんさんが死ぬ可能性は低かった。
全ては、習近平の来日を考えていた、安倍晋三の大罪です。
一律給付をしても、免罪符にはなりません。
こんな経済にした責任は、安倍晋三に有ります。
民主党政権よりは、まだ良いけどベストとは言えない。
二階と麻生太郎を斬れない限り、女房の乱行を止めない限り、明るい未来は無い。
中国と韓国に忖度しない政治家は少ない。
言うべき事を言える政治家は、河野太郎くらいかな?
安倍晋三は、もう賞味期限が切れました。
憲法改正は無理でしょう。
その熱意も、もう無いでしょう。