トランプ大統領は、イランを、イスラム教を甘く見すぎていましたね。
自分達の敬愛する司令官を殺されて、イスラム教の過激派が黙っている事なんて有り得ない話です。
イランは、また核開発を進めるでしょう。
それをイスラエルが黙認するなんて事は無いです。
ホルムズ海峡が、また危険になりました。
イスラエルが、また、核開発施設を空爆する可能性は、高いです。
前回は、F-16で空爆しました。
今回は、更にステルス性能に優れたF-35が有ります。
モサドが、イランのレーダー網の穴を発見しているでしょう。
イランが、それに対する報復をしたら、第5次中東戦争の可能性は高くなります。
アメリカが戦争したくなくても、イランが無差別攻撃する事は、有り得ます。
911のような事も、無いとは言えません。
多民族国家のアメリカには、ムスリムは沢山います。
表と裏の顔を持つムスリムがいても不思議は無いです。
スリーパーテロリストは、どこにいるか分からない恐怖が有ります。
昨日まで、優しいオジサンだと思っていたら、実際は、テロリストだったと言う話は、沢山有ります。
アメリカ本土で、テロリストが活動したら、どうなるか?
やられたら、遣り返すのが、イスラム教過激派です。
トランプ大統領は、パンドラの箱を開けました。
やはり、子年は、波乱万丈の年になりますね。