日本ではプロ野球の話で、盛り上がるように、こちらではサッカーの話で盛り上がる事が多いです。
日本人プレーヤーが結構ドイツにはいます。
長谷部
大迫勇也
宇佐美貴史
浅野
香川真司
香川真司は、微妙ですけどね。
長谷部誠は、同じ静岡県人だから親しみも有ります。
それぞれに、贔屓のチームが有ります。
日本の草野球と同じように、こちらでは草サッカーが有ります。
うちの会社も、同好会レベルのチームが有ります。
一度練習を見に行ったけど、なかなか上手い選手もいます。
日本人スタッフも、高校時代に清水東や、市立船橋、帝京高校でサッカーをしていた人もいます。
ランガー支社長も、高校時代はサッカー選手を目指していたくらいだから、なかなかの動きはします。
休み時間に、近くのグランドで軽い練習を会社の人間はしています。
私は、軽いストレッチをしたり、ウォーキングするから、ジャージを履いて、上はトレーナーと言う軽装でいたら、ランガーに声をかけられて、6対6のゲームをしました。
日本人対ドイツ人
そう言う分け方をしました。
キーパーをした日本人スタッフは、高校時代は全国大会に出た実力者です。
私は、DFをしました。
サッカー王国と言われた静岡県人ですから、サッカーは冬場にトレーニングの一環として、学生時代はしていたから、下手では無いし、フォワードの動きを封じる事、パスをカットするテクニックは自信有ります。
15分ハーフで、やりました。
私は、ランガーに一発もシュートを打たせないで、完封しました。
CEO、サッカー上手いですね。
ドイツ人スタッフの私を見る目が変わりました。
同じようにサッカーするプレーヤー。
親近感がアップしました。
こうしたコミュニケーションは、健全で良いですね。