私は、産まれた時から、近くに猟犬がいました。
父親が狩猟をしている関係で、常に甲斐犬が犬小屋にいました。
犬に触れる事は癒しになっていました。
ブログにアップしないだけで、犬と一緒に撮影した写真は、結構有ります。
自宅に、犬がいるのは当たり前でした。
私が遅く帰って来ても、犬は尻尾を振って出迎えてくれました。
虎の頭を撫でてやる事が日課であり、癒しでも有りました。
今は、借家住まいです。
ペットの飼えない借家です。
まだ、別れて一ヶ月ですけど、やはり寂しいです。
手塩に掛けて育て上げた猟犬と別れる事が、こんなにメンタルに影響するとは思わなかったです。