11年ぶりのホンダエンジンの3位。
表彰台に、ホンダドライバーに立つなんて、嬉しいです。
マクラーレンと別れて本当に良かったです。
同じイギリスのコンストラクターでも、レッドブルとマクラーレンは全くの別物でした。
マクラーレンは、シャーシ情報をホンダに伝えなかったけど、レッドブル、トロロッソはシャーシ情報を確りとホンダに伝えています。
ミスを全てホンダのせいにした、マクラーレン。
シャーシは、一流だけどエンジンがダメだから勝てないと吹聴していました。
しかし、世界に、それがウソっぱちである事が今日、証明されました。
もう少しで、フェルスタッペンは、二位でした。
優勝争いが出来るチームになった、レッドブルホンダ。
Bチームとして、カスタマーエンジンしか供給されないマクラーレン。
その差が出た、オーストラリアグランプリでした。
今年のF-1は、ホンダの活躍が楽しみです。