条約を守れない三流国家の軍艦が、また、我が国を挑発して来ました。
自衛隊の飛行機に、レーザー照射したのです。
これをやられた国は、反撃出来ます。
アメリカなら、即座に軍艦を撃沈したでしょう。
レーザー照射は、明らかな敵対行為です。
日本海で起きたトラブルです。
自衛隊は、小松と各務原から、航空自衛隊がスクランブルするべきでした。
F15とF2は、今でも充分世界で通用する戦闘機です。
特に、F2の対艦攻撃能力は、アメリカのスーパーホーネットに劣らない能力が有ります。
一度、思い知らせる必要が有ります。
日韓関係なんて、もう崩壊しています。
竹島奪還作戦をアメリカ海兵隊と共同で実行したいですね。
アメリカも、すでに韓国なんて、見棄てていますから、日本の要求を飲むでしょう。