世界最古の皇室のプリンセス。
誰もが夢見る究極の女性かも知れないです。
天皇陛下には、ローマ法王でさえ、下座に回るくらいの格式が有ります。
その横に、常に侍る皇后陛下。
常に衆人環視の中にある、緊張感のある生活です。
東宮妃殿下は、帯状疱疹を患いました。
私も、2月に体験して分かりましたけど、心身共に疲れた時に、発症しました。
私は、初期だから回復は早くて、今では全く問題ないです。
しかし、東宮妃殿下はどうなのだろうか?
顔に出なかった事が幸いでした。
顔、胸、腹部のどこかに帯状疱疹は出ます。
東宮妃殿下は、元は外務省のキャリア官僚でしたから、聡明です。
しかし、宮内庁は伏魔殿と言われています。
昔からの誇示来歴をマスターしないと、沢山の小姑が五月蝿いのです。
聡明で、気配りが出来るから、帯状疱疹になった可能性も有ります。
東宮殿下が、たまに助け船を出して、妃殿下を庇っています。
皇子を産めなかった負い目が有ります。
それがプレッシャーになっているのでしょう。
来年からは、日本の女性の頂点、皇后陛下です。
どうか、激務を乗り越えて欲しいです。