日本の政府のスポークスマンは、官房長官です。
菅官房長官の発言は、日本国政府の発言です。
その、発言が凄い内容でした。
韓国のバカな大統領が、日本とは未来志向でありたいと発言して、それを記者が、官房長官にコメントを求めました。
しかし、菅官房長官は、コメントを拒否しました。
一国の大統領の発言を否定したに等しい行為です。
つまり、日本が韓国に対して、怒っている事を表現しました。
次は、報復措置です。
日本の企業の財産を差し抑えたら、報復します。
さらに、貿易中止、国交断絶も視野に入れています。
日本企業の韓国撤退も、韓国の経済には打撃でしょう。
全ては、韓国の責任ですから、苦しんで貰いましょう。
条約を守れない国は、国家では無いです。