無関係に見えるけど、この2つはリンクしますね。
消費増税をしたら、生活が絶対に苦しくなります。
増税した分よりも、所得税が減ります。
そんな事は、過去の増税の時に、分かっていてもやるような奴の悲願を達成させる事は出来ないでしょう。
憲法改正は、最期に国民投票が有ります。
国会議員の三分の二の議席があっても、国民投票で、半数には達しないでしょう。
それ以前に、今の増税方針なら、来年の参議院選挙で大敗するでしょう。
政府の数字は、誤魔化した数字です。
日本の消費マインドは、そんなに良くないです。
デフレ脱却なんて、夢物語です。
安い物だけ売れているのです。
コンビニで、150円で売っている、ペットボトルのスポーツドリンクが、スーパーに行けば88円で売っているのです。
皆、安いスーパーで買っているのです。
消費増税する前に、議員定数削減など、やる事をしていません。
今井絵理子のような、票取りパンダの愚か者は参議院の品格を落とすだけです。
ああいう議員に、ペナルティを課さない事も不満です。
消費増税したら、安倍不況が訪れますね。
そして、任期が長く、経済を破綻させた、愚かな首相として、安倍晋三の名前は、後世に伝えられるでしょう。